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大会レポ バトルスピリッツ 2017/4/29

トレカショップジョニー@6人
使用デッキ:黄色オライオン

1回戦:爪鳥
◯×◯

2回戦:白重
××

階段崩れでここで終わり。
バトスピの日大会だったので抽選でシンジークのスリーブ貰って実質優勝。

フリーでしばらく対戦して負け越しと言った感じ。
デッキの方向性は固まった気がするので、新弾込みで色々調整しましょう。
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大会レポ バトルスピリッツ 2017/4/23

ブックスにのへ@5人
使用デッキ:死竜寄せティアマドータッチ煌臨

1回戦:緑赤アルティメット
×◯×

2回戦:緑煌臨
◯◯

3回戦:赤煌臨
◯◯

4回戦:緑煌臨
◯◯

3-1。
だいぶ久しぶりに優勝を逃すなど。

落としたゲームは「獄炎の四魔卿 ブラム・ザンド」のソウルドライブ直撃に防御カード無しと、「獄土の四魔卿マグナマイザー」直撃+シンボル付きブレイヴ。
始まる前に雑にカードをそのまま足したら当然のように事故った。
雑に煌臨入れてみたものの、1度もまともに煌臨しなかったので完全に足引っ張ってましたねこれ。

なんかもう来週末は新弾らしいですね。
正直あんまり惹かれるカードが無い気もするんですが、とりあえず黄色のXとリバイバル、後は烈神速みたいな効果持った煌臨は確保しておきたいところ。 

大会レポ ウィクロス 2017/4/22

ブックスにのへ@3人
使用デッキ:メル=マティーニ

1回戦:アン


2回戦:3止めママ
×
最後のターンに「コードイート チョコスプ」から「コードイート テキソス」持ってきてエナチャージから「因果応報」で終わり!と思ったら山にテキソスが残っていないという事態。山管理はしっかりしましょう。


1-1。
全員同率になってしまったので、まだ1枚もコングラ持っていなかった自分が回収して終わり。

いつものことではあるものの、マジでこの店緑しか居ねえ。

大会レポ ヴァンガード 2017/4/22

ブックスにのへ@5人
使用デッキ:ルアード

1回戦:なるかみ

先乗りしたら盤面全部飛ばされたりして地味に辛いも、普通に展開して普通に殴って行ったら相手のリソースが無くなったので「暗黒竜 ファントム・ブラスター “Diablo”」で。

2回戦:スパイクブラザーズ

グッドエンド型なのでとにかくスキップで超越させない。痺れを切らした相手が「エアーエレメント シブリーズ」からキルを取りに来ようとするも、展開をミスったようでまるで強い動きにならなかったので問題なく耐え、返しのこちらの超越で勝ち。

3回戦:ギアクロニクル
×
先乗りしてもらって先攻超越。
2回目の超越タイミングで相手は3点。ここで2度目の「覇道黒竜 オーラガイザー・ダムド」を選択してみる。
これに「ベリアルオウル」を2枚巻き込むも、これのドローがどちらもヒールトリガー。
この時点でダメージ4点にもかかわらずヒールの目が消える。
リソースだけならあるので相手の「クロノドラゴン・ネクステージ」は耐えつつ返しを狙うも、小さいミスが重なってCBもソウルもカツカツに。
そこに「時空竜 クロノスコマンド・レヴォリューション」を当てられどうにもキツイ。
相手は相手で超越できないターンを挟んだりもしてぐだぐだと長引く展開に。
結局2回目のネクステージにメラムヒストリーを受けてどうにも守れず。

2-1。
ギアクロ戦はもう少し何とかなった気はする。
最後の超越タイミングではGB8が解放されていたので、FC後なら詰められたかもしれぬ。

大会レポ ヴァンガード 2017/4/15

ブックスにのへ@9人
使用デッキ:ルアード

1回戦:ギアクロニクル


2回戦:ロイヤルパラディン


3回戦:七海ランナー
×

2-1。
ランナーはわりと仕方ない。
相手の引き、落ちはそれほど強くなかったものの、こちらのダメトリがドロー1回だけだったのが辛かった。


2 グランブルー
  1 ナイトローゼ
  1 七海ランナー
1 ロイヤルパラディン
  1 エクシードアルフレッド
1 シャドウパラディン
  1 ルアード
1 ギアクロニクル
  1 クロノジェット
1 なるかみ
  1 ヴァンキッシャー
1 アクアフォース
  1 メイルストローム
1 かげろう
  1 オーバーロード

散らばりつつも環境デッキは多いこの店にしては珍しいパターン。

ルドラの魔導書

《ルドラの魔導書》
通常魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
(1):「ルドラの魔導書」以外の自分の手札・フィールドの「魔導書」カード1枚または自分フィールドの魔法使い族モンスター1体を墓地へ送り、自分はデッキから2枚ドローする。


COTD収録の「魔導書」。
《魔導書の神判》以来の魔導書新規ですね。

魔導書カードか場の魔法使い族を墓地に送って2ドローの手札交換カード。
《ワンダー・ワンド》と《トレード・イン》を足して割らないようなイメージ。
魔導書コストの《トレード・イン》を出してくれと常々言っていた身とすると、まさにそういうカードが登場してとても嬉しい。

魔導というデッキとしてみると、
・魔導書の枚数が増えて動き易くなる
・ダブった魔導書や後半の《魔導書庫クレッセン》が無理なく切れるようになる
・墓地に魔導書が2枚増えることで《ゲーテの魔導書》の弾が確保できる
・罠を引き込みやすくなる
・能動的に墓地に魔法使い族を送れるようになるので間接的に《ネクロの魔導書》の補助

あたりはパッと思い浮かぶところ。
《グリモの魔導書》《魔導書士 バテル》以外に初手で打てる魔導書が増えただけでも素晴らしい。
グリモルドラセフェルルドラで一気に魔導書が5枚墓地に送られるので、《魔導化士 マット》を召喚するとフルパワーの《魔導冥士 ラモール》が狙えたりも。

純粋に《魔導書士 バテル》を召喚してこれをサーチして打つだけで2ドローに変換されるので、《カードカー・D》の上位互換的な動きもできますね。
魔法使い族デッキならバテルルドラグリモヒュグロくらいまでは出張しても良さそうでしょうか。
《マジシャンズ・ロッド》だしてルドラ打つだけでもわりと強め。

《ワンダー・ワンド》などと違い、墓地に送る行為がコストではなく効果なので、シャドールのような「効果で墓地に送られた時」の効果を発揮させることが出来るのもメリット。
今まで《ワンダー・ワンド》を採用していたデッキならば、その枠をこれに入れ替えるだけでも強くなりそう。
装備では無いので《サイクロン》のような除去に邪魔されないのも良いですね。

総じて非常に嬉しいカードの登場となりました。
さすがに《魔導書の神判》のように1枚だけで環境まで持っていくようなイカれたパワーがあるわけではないものの、魔導というデッキをしっかりと強化しつつ、純粋な魔導以外でも採用の余地がある良いカードでは無いかと思います。

《灰流うらら》や《幽鬼うさぎ》、場合によっては《ドロール&ロックバード》まで採用されるような現環境は魔導にとっては酷い逆風ですが、少し考えてみたくなりました。

暗黒騎士 イルガン・ヴェート

「暗黒騎士 イルガン・ヴェート」
Gユニット 〈4〉 (トリプルドライブ!!!)
シャドウパラディン - ヒューマン パワー15000+ / シールドなし / ☆1
【超越】 - ストライドステップ - [あなたの手札からグレードの合計が3以上になるように1枚以上選び、捨てる] 裏のこのカードを(V)に【超越】する。
【起】【(V)】【ターン1回】【Gブレイク】(8):[【カウンターブラスト】(1)] あなたのリアガードを5枚まで選び、退却させる。あなたの山札からグレード1以下のカードを、退却させたユニットと同じ枚数まで探し、別々の(R)にコールし、そのターン中、パワー+15000し、相手のリアガードをコールされたユニットと同じ枚数まで選び、退却させ、山札をシャッフルする。


ファイターズコレクション収録のシャドウパラディン。
今回のGユニット枠は全てGB8で行くようですね。

CB1で自身のRを退却、同じ枚数のG1以下をスペリオルコール、その枚数まで相手のRを退却、さらに出てきたユニットは全て+15000。
5枚退却させれば5枚焼きをしながら41000,46000,41000のパワーラインが形成され、そのままゲームエンドを狙える形。
デッキからG1を5枚引きぬくので、「覚醒を待つ竜 ルアード」の儀式と「竜刻守護者 エスラス」でトリガー率が下がったデッキが一気に圧縮されるため、デッキに戻る「ベリアルオウル」と合わせてそこそこのトリガー率も期待できそうですかね。
当然場に出た時の効果は誘発するので「黒翼のソードブレイカー」なんかが使えるほか、退却効果に「ベリアルオウル」を巻き込んだり「アビサルオウル」でカウンターチャージしたりも可能。
GB8タイミングだと、さすがに儀式使っても山にG1が5枚もなかったり、ドローやらCB回復してる場合じゃねえ!とかありそうなのはアレですけど。

GB8を要求するだけに、効果自体は強力なものの、やはりその達成条件が非常にネック。
普通のルアードで無理なくプレイしてGB8を達成するなら、
3ターン続けてGペルソナを使い、この間にGガーディアン1枚投げると、このカードに超越した時にちょうどGB8。
しかしまあ大体はDiabloが2回挟まるわけで、だいたいそのまま終わるというか、最悪でも2回目の「暗黒竜 スペクトラル・ブラスター ”Diablo”」でゲームエンドすることがゲームプランとして考えられているはずなので、そのあたりは噛み合わなさを感じるところ。

逆に言えばスペクトラル連打のプランが取れない時、例えば「覇道黒竜 オーラガイザー・ダムド」で盤面を取りながらゲームを引き伸ばすような展開になった場合はフィニッシャーの選択肢として見えてくるか。

他のGB8がどうなるかは分かりませんけど、このカード自体はGB8に特化するほどのパワーを持ち合わせているわけでは無いでしょう。
焼きはともかく、パワーラインは「黒鎖炎舞陣 ホエル」が絡んだ時のスペクトラルの方が強いですしね。
そういう意味でも、主軸というよりはサブプランのような役割かなと。
枠が取れるなら1枚差しておきたいものの、これを採用するにあたって抜いたカードとどちらが使用率高くなるかは悩ましいところ。

まあなんにせよ、Gガーディアンと違って採用を検討できるレベルのカードで何より。
最初の公開なので、これからもっと強いGB8がどんどん出てきそうなのはなんとも言えないですけども。


どうでもいいんですけど、グランブルーの「贖いの海賊王 ドラクート」のテキストはこれ。

ドロップゾーンから、あなたのリアガードと同じ枚数まで選び、別々の(R)にコールし、コールされた亡霊能力を持つユニット1枚につき、相手は自分のリアガードを1枚選び、退却させる。相手のリアガードがいないなら、あなたは1枚引く。


…こっちのほうが強いこと書いている気がしなくもない。

大会レポ バトルスピリッツ 2017/4/9

ブックスにのへ@4人総当たり
使用デッキ:死竜寄せティアマドー

1回戦:赤神皇
◯◯
1:初手が「戊の四騎龍ブラックライダー」「庚の水晶龍アメジスト・ドラゴン・ソニック」2枚ずつでどうしたものかと言ってるところに「午の十二神皇 エグゼシード」が登場。3点取られた次のターンに「超・十二神皇 エグゼシードF」が続けて出てくる。これは「リミテッドバリア」でギリギリ凌ぎ、盤面前除去して返すと後続は無く、わりとギリギリ勝利。
2:順当にコア除去連打でリソース削り切るゲーム。

2回戦:闘神
◯◯
1:「戊の四騎龍ホワイトライダー」と「ウロヴォリアス・リバース」でコアを根こそぎ奪い去るゲーム。
2:デッキ破壊で肥えたトラッシュから「戊の四騎龍ブラックライダー」で釣り上げ続ける。

3回戦:カラミティボア
◯◯
1:「亥の十二神皇 カラミティ・ボア」の突進を受けて16枚破棄をもらう。
次のターンをスピリット出さずに凌ぎ、「巳の十二神皇 ティアマドー」を召喚。「ウロヴォリアス・リバース」へ繋ぎ、コアシュートで盤面を壊滅させる。
このターンでは詰め切れなかったものの、返しは無く、次で終わり。残りデッキ8枚だったので後1回突進で負けてた。
しかし突進相手が消滅すると突進が途切れることを知らなかったので、知ってたらなにも問題は無かったらしい。
2:「紫魔神」から始まりコアシュートしつつ3点シンボル以上で殴り続けてカラミティボア出てくる前に終わり。

3-0。
今回から裏Xが変わったのでわりと勝ちにいきたいデッキ調整。
しかし思ったよりもギリギリ。デッキとしては前より強いと思うものの、この店の環境をみるとそうでもない?

来週にはもう新スターターが発売。いうほど環境は変わらなそうに思えるけれどどうなるか。

大会レポ ウィクロス 2017/4/8

ブックスにのへ@5人トナメ
使用デッキ:メル=マティーニ

1回戦:2止めあや

盤面をダウン凍結してアサシン付与で殴りかかってくるタイプ。
2ターン目に行動できずになかなかの厳しさがあったものの、「龍滅連鎖」「落華流粋」で除去とライフを増やしながら戦うと相手が息切れ。
「水天一碧」を使う前にゲームが終わった。

2回戦:アロスピルルク
×
わりと真っ当に進むゲームも、ベルセルク撃った後のターンに普通にスペルやら何やら通しててなんも意味なし。
結局そこで稼がれたアドバンテージを回収しきれずどうしようも無かった。

1-1。
ベルセルク忘れとか言うプレミとか言うレベルじゃない何か。
打つの忘れるならまだしも、打った後に忘れるとかお話にならない。

大会レポ ヴァンガード 2017/4/8

ブックスにのへ@7人
使用デッキ:ルアード

1回戦:バミューダ

相手はG2でアシスト。すると手札にパシフィカがいっぱい。
ガードできなさそうなのでガンガン殴ると、ダメージが0-5に。
しかしこちらは超越コストが引けずに詰め切れず、相手の3ライドを見てから1ターンスキップ。
次のターンで超越するも6点目は入らず、相手のVアタックを受けるはめに。
幸いダブクリ以上は捲られずに、返しにそのまま勝ち。

2回戦:ギアクロニクル

後攻。
相手は素直に乗ってくれたので「覇道黒竜 オーラガイザー・ダムド」でリソースを稼いでいく。
「鋭牙の魔女 フォドラ」からの「ベリアルオウル」が絡んでゴリッと手札が増えたので、「時空竜 クロノスコマンド・レヴォリューション」で5枚飛ばされてもそれほど痛手ではなく。
あとは「暗黒竜 スペクトラル・ブラスター “Diablo”」ですり潰すゲーム。

3回戦:ロイヤルパラディン

後攻。
レジェンドデッキベースにアルフレッドパーツを組み込んだ感じのデッキ。
G1,G2で続けてクリティカルを捲り、G3ライド前に4点入る。
先攻超越から2枚焼きも入ってこれは楽勝かな?などと思いつつも、相手の初回超越でダブルヒールを貰ってそこまで有利でもない展開。
3点から「暗黒竜 スペクトラル・ブラスター “Diablo”」と「黒鎖炎舞陣 ホエル」2体で32000,61000,61000,44000で殴ってクリティカル3枚捲るも、「大いなる閃光 イゾルデ」が3回飛んできて守りきられる。
とは言え相手のリソースは空っぽで超越もできず、しっかり確定ガードを投げて守り、返しに負け筋つぶしながら詰め。

3-0。
今回は捲りが強めだったのもあってわりと危なげない勝利。
少し構築を弄ったら回しやすくなっていい感じ。

アイチのレジェンドデッキが発売されたので、どうせ大会では使わないんだよなあなどと思いつつもつい買ってしまった。
デッキとしては非常に素直で、古きよきロイヤルパラディンという印象。
せっかくなので少し調整してみようかなと思ってロイヤルパラディンのGユニットを眺めてみるも、どうにもパッとしない感じ。
強い初回超越とかくればまた違いそうなのでガンスロッドさんの超越には期待ですね。

環境に来るかは新弾次第かなあというところ。
「聖騎士王 アルフレッド・ホーリーセイバー」のツインドライブ付与は強いものの、ギアクロニクルやグランブルーにはそもそもツインドライブさせて貰えなかったりしそうだし、初回超越の選択肢の少なさ、CB消費の激しさあたりは欠点か。
「神聖竜 レリジャス・ソウルセイバー」がプロモで付いてきますけど、こいつまずクリティカル増えないあたりすごくしょっぱい。

なんだかんだ言っても初期ロイパラ組は思い入れのようなものはあるのでシャドウパラディン以外のデッキとしてひとつ持っておこうと思います。
めちゃくちゃ強いわけでもないのでフリー用としてはちょうど良さそうですしね。
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asafu(あさふ)

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