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大会レポ バトルスピリッツ 2017/3/25


ブックスにのへ@4人
使用デッキ:ティアマドー

1回戦:赤神皇
◯◯

2回戦:青緑グリードッグ
◯×◯

3回戦:闘神
◯◯

3-0。
2回戦の2本目は3ターンぐらい何もできず、ワンチャンの「天秤造神リブラ・ゴレム」も3枚破棄で止まって死亡。

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大会レポ ヴァンガード 2017/03/25


ブックスにのへ@3人
使用デッキ:ルアード

1回戦:ギアクロニクル


2回戦:スパイクブラザーズ


2-0。

異端の魔女 イエリッド&罪業の魔女王 イエリッド

異端の魔女 イエリッド
トリガーユニット 【治】(ヒールトリガー) 〈0〉 (ブースト)
シャドウパラディン - エルフ パワー4000 / シールド10000 / ☆1
(【治】はデッキに4枚までしか入れることができない)
【自】:[あなたの手札からグレード1以下のカードを1枚選び、捨てる] Gゾーンから「罪業の魔女王 イエリッド」をコールするコストで、
このカードを手札から捨てた時、コストを払ってよい。払ったら、1枚引く。



罪業の魔女王 イエリッド
Gユニット 〈4〉
シャドウパラディン - エルフ パワーなし / シールド15000 / ☆なし
【Gガーディアン】(お互いのヴァンガードがグレード3以上で、あなたのGゾーンの表のGガーディアンが3枚以下なら使える) - 相手ターンのガードステップ - [あなたの手札から【治】を1枚選び、捨てる] 裏のこのカードを(G)にコールする。
【自】【Gブレイク】(1):[あなたのGゾーンから裏の【Gガーディアン】を1枚選び、表にする] このユニットが(G)に登場した時、コストを払ってよい。
払ったら、あなたのグレード1以下のリアガードを2枚まで選び、(G)に移動させる。2枚移動させたら、1枚引く。


FC収録の新規Gガーディアンと対応ヒールトリガー。

GガーディアンはGB1で登場時G1以下2体までをガーディアンへ移動、2枚移動で1ドローという、
「暗黒騎士 ルードヴィーク」互換と言っていいもの。

ルードヴィークの扱いからして、このカードの必要性なんぞ推して知るべしというところ。
特に最近のシャドウパラディンは「覚醒を待つ竜 ルアード」をメインとして戦うわけで、
出来る限り盤面にユニットを残したままターンを貰いたいというのも向かい風。

1ドローが付いているものの、ドローするためには2体移動が必要で、効率としてはルードヴィークと変わらない。
有効に使えるのは盤面が溢れるくらいリソースを稼いでいるときで、そういうときはこれが無くても勝てる。

ヒールトリガーとの組み合わせで手札交換が付いてくるものの、手札交換したいだけなら「ライトエレメント アグリーム」で事足りてしまう。
というかアグリームで手札から切れたG2,3が切れないので手札交換としても微妙な印象。

単体のパワーが4000なのでいざ盤面に出すときにラインが組めないということも30回に1回くらいはありそう。
さすがにGガーディアンを放棄してまで出さなきゃならない場面だとラインとか関係無さそうな気はしますけど。

双方「魔女」名称を持っているため、特にG4イエリッドに関してはGゾーンの魔女名称の数を参照するカードが出てきたらいいんじゃないですかね(投げやり

現状ではシャドウパラディンにおいてGガーディアンでGゾーンのカードを表に出来るのは当然ながらこのカードだけなので、そういう意味では唯一無二。
「天空を舞う竜 ルアード」を積極的に使いたいならまあ?

ルードヴィークの時からずっと言い続けているんですけど、例えばこのカードなら2体退却してその分ガード値アップでいいじゃないかと。
ギアクロニクルやグランブルーのGガーディアン絡みの動きを見て、退却時が発動したら強すぎるとか言う気なんですかね。

少しは褒められる所あるだろと思って書き始めたはずなのにボロクソに言って終わってしまった。
正直相当に期待ハズレだったので、Gユニット枠も期待せずに待ってます。

新制限。

禁止
《The tyrant NEPTUNE》
《十二獣ドランシア》
《十二獣の開局》

制限
《十二獣モルモラット》
《妨げられた壊獣の眠り》

準制限
《妖精伝姫-シラユキ》

《E・HERO エアーマン》
《終末の騎士》
《ゴヨウ・ガーディアン》
《氷結界の龍 ブリューナク》
《爆竜剣士イグニスターP》
《洗脳-ブレインコントロール》
《炎舞-「天キ」》

解除
《聖なる魔術師》
《アーティファクト-モラルタ》
《DDラミア》


4月1日からの制限について。
環境を完全に支配していた【十二獣】に大きく規制が入る形に。

禁止
・《The tyrant NEPTUNE》
皆さんこれは完全に斜め上の規制かと。
《LL-インディペンデント・ナイチンゲール》をリリースに召喚することで完全耐性の5000バーン持ちが誕生するということでわりと話題になってはいましたね。
しかし案の定というか、さっぱり環境には出てこなかったわけで、わざわざ規制するのか?という印象。
実質先攻ワンキルみたいなものではあるので、先に芽を摘んでおくつもりなのか、ルールが面倒だとか、これから先にネプチューンいるとまずいカードを出すのか。
まあ現時点では首を傾げる規制ではありますね。


・《十二獣ドランシア》《十二獣の開局》
これらはまとめて。
ドランシアに関してはもう言わずもがなで、死ぬほど簡単な条件でフリーチェーンの破壊持ちが出てくるだけで十分におかしい。
通常召喚権で動いたり永続に依存するデッキなんてこれ1枚で機能停止します。
自分のカードも破壊できるので、《十二獣ラム》を破壊して蘇生に繋げたり、ソリティア系のデッキが《邪竜星-ガイザー》を爆破して展開したりと汎用性も異常。
このカードが出てこないだけで相当に動きやすくなると言えるでしょうね。
魔導とかドランシア1体突破するだけでも手札使い切る勢いだった。
開局も汎用性が高すぎる。というかできることが多すぎて書ききれない気すらする。
ぶん回し展開、相手の妨害のケア、2段階の攻め、破壊された時に誘発するカードとの組み合わせ等、これがあるだけで動きが柔軟になりすぎるイメージ。
1枚から先攻ワンキルしてたりもしたので仕方ないところ。


制限
・《十二獣モルモラット》
準で収まるかとおもいきや一気に制限まで。
デッキから同名を特殊召喚する効果が実質使えなくなったので、お手軽にランク4が立つということは無くなった。
それでも召喚時の墓地肥やしはできるほか、当然上に十二獣が重なるので、十二獣というデッキが生き残るならまだ出番はありそうか。


・《妨げられた壊獣の眠り》
ハイパー《ブラック・ホール》なこのカードも一気に制限に。
前環境ではほぼすべてが十二獣だった関係である程度必要悪感があったこのカードも、単純にスペックを見ると相当にオーバーパワーなカードではある。
単純に《ブラック・ホール》が4枚積める時点でわりとおかしいですね?
これから後攻ワンキルに向かう【月光】とか【方界】とか【純壊獣】なんかは弱体化を余儀なくされる。

・《黒き森のウィッチ》
《クリッター》に続き緩和。
クリッターと同様のエラッタをかけられて緩和。
闇星4魔法使いということで、クリッターとはまた違ったデッキに採用されることはありそう。
【ブラック・マジシャン】だと使えそう?
リンク召喚の登場で効果が発動しやすくなったのは強みといえるか。


準制限
・《妖精伝姫-シラユキ》
《隣の芝刈り》系のデッキで延々と妨害と打点増しを行ってくるカード。
《ラヴァルバル・チェイン》がいない以上確かに2枚になれば落ちる確率も減りはするので意味がないことは無いんだろうけども、体感としてあまり感じられ無さそうな気がしなくもない。
《妖精伝姫-カグヤ》からサーチしたりもあるので、まだまだ使われそうか。


その他解除組
ガンガンと制限組が解除されていく。
今回特筆すべきはやはり《E・HERO エアーマン》か。
10年来の緩和と言うことでHEROは《V・HERO ヴァイオン》の登場も相まってなかなか楽しそうなのでは。
十二獣が規制されたせいか《炎舞-「天キ」》が準まで落ちてきた。
ドランシアこそ居なくなったものの、《十二獣ブルホーン》のサーチや《十二獣ライカ》の展開は健在で、その展開をそのままリンク召喚へと生かせるのでまだ戦えそうなほか、炎星と混ざったりでまだ見ることにはなりそうか。
《聖なる魔術師》がエラッタも無しに無制限まで来たのはなかなかのインフレを感じますね。


十二獣が消えて環境が動くかな?と思いつつも、十二獣時点で上にいた【真竜】【恐竜】はそのまま上にいるので印象としてはそこまで変わらない気がしないこともない。
これらはマスタールール4になってもそれほど影響を受けずに戦えるようなので、しばらくはこの辺りをトップメタと見てデッキを選択していく感じですかね。
新弾での新テーマがどうなるかというところはありますけれども。

自分はリンク召喚で強化されたブラマジを使っていくのであまり関係がないというかドランシアが消えて死ぬほどやりやすくなって嬉しい限り。

大会レポ:ウィクロス 2017/3/19

ブックスにのへ@4人
使用デッキ:メル=マティーニ

1回戦:ママ
×
先攻。
4に上がるまでまともにアドバンテージを稼げる展開ができない。
相手のライフバーストも強く、自然にエナが溜まってしまい、「全知全能」どころか「因果応報」が普通に飛んでくるラインに。
幸いにして先上がりなので、ベルセルク起動で引き伸ばすも、こちらはさっぱりエナを溜められない。
相手の4グロウターンには大技は飛んでこなかったので、返しで何とかしたいものの、ここで日和って相手の盤面を触りに行く。
ここでしっかりエナ溜めて無理やり「因果応報」撃ちに行くしか無かった。
結局なにもしないに等しい状態でターンを返すことになり、「全知全能」→「スピリット・サルベージ」→「全知全能」と食らってマルチエナ全部飛ばされて防御アーツ撃てずに負け。


1落ち。
わりと引きが弱かった面はある気はするものの、取れないゲームでは無かったはず。精進。

大会レポ ヴァンガード 2017/03/19

ブックスにのへ@4人総当たり
使用デッキ:ルアード

1回戦:ギアクロニクル

先攻。
G2止めから先攻超越。
途中でクリティカルを貰ったものの、G4ドライブがヒールクリヒールと強く持ち直す。
RのアタックにGガーディアンを貰い、相手の初回超越は「クロノドラゴン・ネクステージ」。
しかしまあこちらは2点からなので特に問題はなく、返しに「暗黒竜 スペクトラル・ブラスター “Diablo”」。
ここでが詰め切れなかったものの、相手の「クロノドラゴン・GG」をしっかり守り、もう一度スペクトラルで止め。


2回戦:スパイクブラザーズ

「バッドエンド・ドラッガー」にダブルブレイクライドするアレ。
相手がG2を引けずそのまま勝ってなにも起こらず。


3回戦:アルフレッド

先攻超越を貰い「覇道黒竜 オーラガイザー・ダムド」と「ベリアルオウル」でしっかりアドを稼ぐ。
相手は超越コストが無いようで、「光源の探索者 アルフレッド・エクシヴ」を双闘。
トリガー4枚戻しで若干怖さを感じるも、きっちり完全ガードを切りながら返しに「暗黒竜 スペクトラル・ブラスター “Diablo”」で一気に削り、返しを守ってそのまま勝ち。

 
3-0。
特に苦戦のない勝利であった。
カードプールとしては5月まで増えないのでしっくり来る形を見つけておきたい。

大会レポ バトルスピリッツ 2017/3/12

ブックスにのへ@3人総当たりマッチ
使用デッキ:ティアマドー

1回戦:赤神皇
◯◯
1:「紫魔神」「クルセイダードラゴン」でコアシュートしつつ、相手の展開に「戦鬼ムルシエラ」を当て、ムルシエラ召喚から合体で5点。
2:コアシュートでコントロールしながら「獄土の四魔卿マグナマイザー」で押し切る。

2回戦:闘神
◯◯
1:「巨人猟兵オライオン」を2回くらい受けたりするものの、特に問題は無く、「庚の水晶龍アメジスト・ドラゴン・ソニック」でコントロールしながら殴り切る。
2:「紫魔神」合体アタックで3点取りつつ、「覇界明王ニルヴァーナ」で4点持って行ってもらって「丑の十二神皇アバランシュ・バイソン」をバースト。手札使いきった相手にバイソンで2点。

2-0。

もはや言うべきことがなくなってきている。
せっかく「丑の十二神皇アバランシュ・バイソン」を手に入れてきたのでまた少し弄りましょう。

大会レポ 遊戯王 2017/3/11

ホビースクエアにしな店舗代表戦@14人スイス
使用デッキ:ブラマジ魔術師

1回戦:恐竜
××
1:相手の展開パターンは大して強くもない動きで、《波流うらら》を当てて抑える。
こちらのターン、《マジシャンズ・ロッド》から《黒の魔導陣》《マジシャンズ・ナビゲート》《永遠の魂》込みで3伏せで返すとエンドに《ツインツイスター》。《おろかな副葬》から《生存境界》も落とされて魂が機能せずにそのまま負け。
2:先攻《ペンデュラム・コール》から《調弦の魔術師》で4エクシーズ《十二獣ブルホーン》。《十二獣ヴァイパー》を持ってきつつ《十二獣ドランシア》《時空のペンデュラムグラフ》を構えていく。
相手は何もできないものの、こちらも追撃に向かえず、膠着状態。《怒炎壊獣ドゴラン》でドランシアが消されるも、相手のミスもあってドゴランビートができる。
しかし結局追加のスケールが引けずに詰め切れず、《究極伝導恐獣》の着地を許しそのまま負け。

2回戦:ブラック・マジシャン
◯◯
相手が動けなくてこっちが動けるなら勝つのだ。

3回戦:カオスMAX
××
1:お互い動けずに数ターン伏せ合いするいつの遊戯王だよという感じの展開も、先に相手に《ハーピィの羽根帚》引かれて直撃、そのまま儀式からフル展開されてワンショット。
2:先攻の伏せに箒食らってそのまま負け。

1-2。
1回戦も勝てなくはない感じではあったものの、2戦目は相手事故、3戦目は箒箒でゲームにならずで若干不完全燃焼感がある。
優勝は恐竜で、1回戦の相手の人が決勝まで行って負けていた。
大会の後に真竜皇恐竜の展開を見せてもらった感じ、1回戦の人はそんなに強い構築では無かったっぽいか。
全敗してた気がするけど、アメーバコントロール使ってた人がいてわりと印象に残っている。

今回は魔術師混ぜて行ったものの、完成度が低い。
魔術師自体はスペックが高めなお陰でわりとなんとかなるものの…という。
ペンデュラム絡みは新ルールで使いにくくなるので、また考えなければならない。

大会レポ バトルスピリッツ 2017/3/4


トレカショップジョニー@6人マッチ
使用デッキ:黄紫ティアマドー

1回戦:エグゼシード
◯◯
あまり積極的に突っ込んでくるわけでも無かったので、出てきたエグゼシードたちを逐一除去していく感じ。
「獄土の四魔卿マグナマイザー」のTUトリガーがトリプルガードされたのはさすがに笑った。

2回戦:ハヌマーリン
◯×◯
アタックステップ中に無限シンボルになるアレ。
1:相手が遅く、「蛇の十二神皇ティアマドー」が着地。
2:一手足りずにループスタート。「獅機龍神ストライクヴルム・レオ」が超装甲で立っていて、「己械人シェパドール」を構えていたのでなんとかなるかな?と思ったもののしっかり「レーシングペンタン」が横に出てきて無限シンボル食らって負け。
3:今にも動き出しそうな展開をしていて戦々恐々とするも、ループまで辿り着かずにティアマドーが蹂躙。

3回戦:赤白神皇
×◯◯
1:左合体時【超装甲:紫/黄】の「機巧魔神」の合体を許す。これでこのデッキで触れるカードがほぼ無くなり、合体した「午の十二神皇エグゼシード」が止まらず。
2、3:機巧魔神が出てこなければ特に怖くは無かった。

3-0。


トレカショップジョニー十二神皇バトル@6人トナメ
使用デッキ:黄紫ティアマドー

1回戦:青緑グリードッグ

異合が展開されていく。「ウバタマン」の召喚時封じが辛く、「砲皇竜フェニック・キャノン」での除去にターンを回すと返しにフルパン貰う。「戊の四騎龍ブラックライダー」で「クルセイダードラゴン」を釣り上げてギリギリ凌ぐ。
幸い「星空の冠」のおかげで手札は潤沢で、ライフで増えたコアを使って盤面を組み立ててターンを返すと「戌の十二神皇グリードッグ」が登場。アタック時封印に「古の十二神皇ガルダーラ」を当ててコアを増やしつつ、相手の強奪は手札にマジックなし。
アクセルを利用してきっちりしのぎ、「蛇の十二神皇ティアマドー」から2体目のティアマドーを投げつつ削り切る。

2回戦:紫速攻
×
さっぱり動けない手札で初手を開いた時点で負けを覚悟。
全く勝ちに行く動きができないまま「獄土の四魔卿マグナマイザー」が登場、トリガーカウンターもなくそのまま負け。

2落ち。
十二神皇の方の2戦目は黄色でも紫でも、1枚でいいからネクサス引けていればわりとなんとかなっただけに悲しみ。


元々黄色神皇だったはずが気がつけばティアマドー。
「蛇の十二神皇ティアマドー」は踏み倒しを持った大型スピリットということで相当に好みなデザインのカード。
踏み倒し先次第でわりとなんでもできるのも好き。
シュタインボルグとジェミナイズを踏み倒しながらシュタインボルグでアメジストソニックを回収しつつジェミナイズで召喚して2ドローからブレイヴ踏み倒しとかだいぶ胡散臭い動きができたりで楽しい。ヴィエルジェ絡めてライフ回復、ガルダーラでコアブースト、レオで無限アタックとか楽しい。

次のスターターを見るにまだ神皇は続投しそうな雰囲気もあるので、しばらく遊べそうですね。
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