大会レポ ウィクロス 2016/10/29

ブックスにのへ@4人
使用デッキ:真実の記憶 リル

1回戦:四型貫女 緑姫
×
序盤からきっちり焼きつつ点を入れに行くゲーム。
間に「烈情の割裂」を挟んだり、「孤立無炎」で面開けて行ったりとわりと有利に見えるゲーム展開。
しかし結局「因果応報」を撃たせてしまう。
そこから「クライシス・チャンス」で止められると思ったものの、「幻獣 ホーク」のバーンダメージ効果を知らずに通してしまいそのまま負け。
今回はクライシスチャンスから「君熾殉名」でランサー無効化に行ったものの、よく考えるとそのまま「火竜点睛」すればよかっただけで、なんでそこに頭が回らなかったのかがわからない。

2回戦:コード・ピルルクAPEX

先攻。
相手がレストして効果を発揮するパワー1000を盤面に置いたままターンを返してくれるので「勝利の円卓 アルスラ」の除去が綺麗に入る。
そのおかげもあって、レベル2、3のどちらも3面開けてバトルに入ることができ、4へのグロウ段階で相手のライフクロスは0に。
そこから「戦意の方舟」「矜持の豪魔 オダノブ」で2面開け、残り枠に「仙石の西猿 ゴクウ」を置いて「烈情の割裂」撃ってバトルへ。
2面は止められるも、ゴクウが止められずにそのまま1点入って勝ち。

1-1。
2戦目なんかはほぼ理想的な回りをした。
せっかくなのでリルを使ってみたものの、わりと好感触。持っているカードプール的にもわりとなんとかなるので少し考えてみる。
スポンサーサイト

大会レポ ヴァンガード 2016/10/29

ブックスにのへ@2人
使用デッキ:Diablo

1回戦:メガコロニー(ダークフェイス)

先攻。
G1でストップから次のターンにGアシスト。
相手はギラファスタートで「エリート怪人 ギラファ」まで順当ライドしたため、アタックが通りにくい。
G3ライドされるも、焼きを嫌ってか展開してこなかったため、初回超越は「覇道黒竜 オーラガイザー・ドラゴン」へ。
ここで「黒鎖霊舞陣 カエダン」を2枚巻き込み、このアタックがそのままヒット。ガンガンアドバンテージを稼ぐ。
相手の初回超越は「暴虐怪人 ダークフェイス」も、広げてこなかったのでしっかり守って「暗黒竜 ファントム・ブラスター “Diablo”」へ。
このVアタックでクリティカルを2枚めくって3点から勝ち。
G3タイミングは手札に0しか無かったそうな。仕方ないね。

1-0。
人数少なくてなんとも。来月からは優勝プロモとカードケースが賞品として増えるので、きっと人も増えるでしょう。

大会レポ バトルスピリッツ 2016/10/23

ブックスにのへ@2人
使用デッキ:神速封印改

1回戦:エグゼシード
◯◯
1:「No.16 ディアチャイルドアイランド」で相手のテンポを抑えながら、「蒼き蜂皇オオセイボゥ・A」に「兎魔神」を合体して攻めこむ。
途中で出てきたバウンスメタスピリットには「紫電の霊剣ライトニング・シオン」を当てて退場していただき、そのまま押しこむ。
2:今回は「午の十二神皇エグゼシード」の召喚を許すも、走破後に「丙の紫煙巨人」をバースト、退場へ。
今回もオオセイボゥで攻めつつ、「丁の跳獣ロケット・レッキス」で疲労から「兎魔神」と合体、自身の回復効果と兎魔神のバースト封じで4点。

優勝。一応。
せっかくなので神速封印デッキを適当に弄って参加。
正直ミラー多発だと思ってたのにミラーどころか参加者居ねえ。
構築済みデッキとしては普通に完成度が高くて、相対的にパワーが低いカードを数枚入れ替えるだけでも真っ当以上に戦える感じ。
「兎の十二神皇ミストラル・ビット」に関してはあまり出番がなくてなんとも。
何が強いって「兎魔神」ですわな。

来週にはアルティメットの再録パックも出るので色々デッキをいじっていきたいところ。

大会レポ ウィクロス 2016/10/22

ブックスにのへ@7人
使用デッキ:メル=マティーニ

1回戦:ウルトゥム
×
先攻。
序盤に2度続けてサーチのライフバーストを踏む。精神的に辛い。
比較的順当に進むも、4へのグロウで3エナを消費したせいで「因果応報」へ1足りなくなる。
ここが一つ目の分岐点。
続けてそのターンにベルセルクを起動するか迷った末に起動せず。ここが2つ目。
結局返しにウルトゥムのスキルから盤面を開けられアーツ絡みで点を取られる。
次のターンにベルセルクするも、こっちのアタックタイミングで1面開けられ、返しに10000未満を並べられて「雲散霧消」の範囲外になって負け。

1落ち。
まず「因果応報」するかどうかの選択肢、次にベルセルクの使用タイミング。
「アンシエント=メイデン イオナ」を使った時も思ったけれど、この手の起動しておいて次のターンに何か起きる、みたいな効果の使い方が下手くそ。
そういう意味では前のめりに殴りに行くリルなんかのほうが向いているのかもしれないとは感じた。
あとは単純にカードを知らなすぎる。妨害タイミングが限られているこのゲームで知識不足は致命的な印象。
アーツ選択も難しいところなので、色々考えてみましょう。

大会レポ ヴァンガード 2016/10/22

ブックスにのへ@6人
使用デッキ:Diablo

1回戦:PRISM


2回戦:メガコロニー


3回戦:ギアクロニクル
×

2-1。
とにかく「覇道黒竜 オーラガイザー・ダムド」が強い。
1,2回戦共に2枚焼きで完全に流れをこっちに持ってくる。
逆に3回戦は1枚しか捲れず「スチームメイデン アルリム」「クロノ・ドラン」の2択でドランを焼けずに、最終的にドラン絡みのタイムリープを抑えきれず。

新規の超越が強い場面は無いかと思いながらやってたものの、あって強そうなのは1回程度だった。
それでも、使用頻度の低いGガーディアンなんかと入れ替えは考えられるので、ルアードを組まないにしても確保は必要ですな。

新規シャドウパラディン色々

いっぱい情報が来たので。

「覚醒を待つ竜 ルアード」
ギアクロニクルの「クロノジェット・ドラゴン」やロイヤルパラディンの「青天の騎士 アルトマイル」に相当する超越ボーナス持ちユニット。
名称指定は「ルアード」。

1つ目の効果は【儀式:3】による手札消費なしでの超越。
ドロップゾーンのG1を2枚戻す必要があるものの、儀式3を達成している時点でこの効果自体は確定で使用可能。
続くGユニットやRの儀式が達成できなくなる可能性はあるものの、山にG1を戻すことでデッキからの再スペリオルコールが可能になるのも魅力。
発動タイミングがライドフェイズ開始時ということで、初回超越には使用できないのが残念。

2つ目の効果は超越ボーナス。
CB1とR1体の退却で、デッキからG1以下を2枚までコール。
コール先はまず困ることもなく、1つ目の効果の関係でピン差しのカードでもダメ落ちさえしなければ探してくることができる。
G0のスペコも可能なので、「鬼眼の魔導師 アルスル」を引っ張ってきてコストに充てるようなことも。

派手さは少なく、どちらかと言うと「覇道竜 クラレットソード・ドラゴン」のようなタイプのユニットな印象。
確実な超越としっかり盤面を固める動きで堅実にアドバンテージを稼ぐ感じ。

「秘められし才気 ルート」
先駆。
「クロノ・ドラン」式の、場から離れた後でソウルに入るタイプの能力。
しかし得るものはGB1でCB1を払いつつの5000パンプ。弱いとは言わないものの、物足りなさはある。
そして地味に今回の連中は既存のシャドウパラディンとは違って効果による退却にも反応するようになっている。

「竜刻魔導士 ニーズ」
儀式3で登場時に2000パンプするG1。地味。
CB1時にブースト後CB1と自身の前にいるユニットの退却で1ドロー。強い退却時効果を持ったユニットが来ないとGB1CB1に1体退却で得られるものが1ドローは割に合わないのでは。
自身が9000になるので、儀式達成しつつG1を2枚でライン形成してドロップに1を送り込むようなデザインではありそう。

「竜刻魔導士 リア・ファル」
ターン1にSB1で同じ列のR退却で1ドローのG2。
儀式3でアタック時2000パンプ。
こちらはメイン中に使えることもあり、消費もSB、単体でVを殴れると、わりとよさ気な雰囲気を感じる。
ただし案外SBを要求するカードも多いので、これはこれでコスト競合が気になるところ。
あとはこのデッキ、全くデッキのG2に触れ無さそうなので素引きしないとダメっぽいのも気になる。

「天空を舞う竜 ルアード」
G4ルアード。
GRかと思っていたらRRRなんですね。
登場時SB1と擬似ペルソナで表のルアードの数まで山からG1をスペコ。
さらにそれにドロップのG1の数×1000のパンプ。
初回超越で使用可能、ハーツ指定も無しの汎用超越。
初回では1枚のスペコと高くても精々5000程度のパンプでしょうが、表が3枚になる頃の終盤では3体のスペコと大きいパンプも狙えうる。
初回超越の選択肢では「オーラガイザー」が圧倒的な壁になるものの、終盤に超越のみで盤面を広げられるのは強み。
ただし、どうしてもドロップのG1の枚数を参照するので不安定なこと、Gゾーンの枠を食うこと、そもそもこれ乗るタイミングあるの?みたいな感じで第一印象はそれほどでもなし。
グランブルーの「嵐を呼ぶ海賊王 ガッシュ」のようなカードで、ポテンシャルはありそうなので未判明のG1枠に期待したいところ。

「アビサル・オウル」
ルアード版「真黒の賢者 カロン」…とは少し違うか。
手札からのコール時に上から7枚見てルアードをサーチ、その後にG3になるように手札を捨てる。
名称持ちのサーチはこういう形になったのかあ…という感じ。まず不確定サーチな時点で微妙さ漂う。
カロン系列と異なり、発動時にG3が居なくてもいいのは利点ではあるが、その代わり捨てる手札が合計で3にならなければならない。
プラスマイナスゼロだったあちらとは違い、枚数が減ってしまう可能性があることと、そもそも不発になる可能性があることはマイナス点。
一応コストでG1を3枚捨てて一気に儀式3達成!とかはできるけども…

場にいる時の効果はルアードのコストで退却した時にカウンターチャージ。
このカードでルアードを持ってきて、次のターンに超越ボーナスでコストとなる流れ。
現状これを起動できるのがルアードの超越ボーナスのみであり、それによって得るものは超越ボーナスで使用したCBが返ってくるだけ。しょっぱい。
ついでにルアードの超越補助のほうのコストでドロップからG1消えるとそもそも発動すらしないしでどうなんだ。

「竜刻守護者 エスラス」
儀式持ち守護者。
儀式効果は自身のR退却と、ドロップの同名をボトムに戻すことをコストに手札に戻ってくるもの。
手札に戻ってくる守護者は有能。山自体にも守護者が戻るので、また引きこむこともできるように。
ルアード効果から2枚出して張替えから無理やり守護者抱えに行くようなパターンはあるだろうか。
メイン中に場手札以外から能動的に退却時を誘発させられるカードとして利用できるというのはポイントかもしれない。
「カルマ・コレクター」のCB回復もシャドウパラディンでは捨てがたいので、構築と要相談。

「赤閃の騎士 フェルディア」
CD付録のカード。
儀式3で退却時に5000パンプを発揮。既存カードで言うと「黒鎖霊舞陣 カエダン」が近い。
ルアードの超越ボーナスから持ってくることが出来るので、1枚差してピンポイントで使う感じになるか。
そこまで派手では無いものの、堅実にラインを上げるので地味に仕事をしてくれそう。


G3ルアードの効果で任意のG1を引っ張りながら盤面を作って攻めていく感じは好みではあるものの、判明分だと少し物足りなさがありますね。
結局フィニッシャーも2種のDiabloになることのほうが多そうで、まあ未判明枠に期待というところ。
GR枠だと思っていたG4ルアードがRRRだったので、GR枠にくるのはなんなのか戦々恐々である。

大会レポ ウィクロス 2016/10/16


ブックスにのへ@7人
使用デッキ:メル

1回戦:ユキ
×
相手のドローがそんなに強くなかったようで、比較的有利な展開のように見えたものの、ことごとくライフバーストを踏んで普通に辛い。
本来なら詰め切れている盤面で、カード不足から本来なら「コードオーダー ステキ」が入っているはずの枠のせいで詰め切れなかったり、離れていた時期のアーツがほぼ無いせいで腐っているアーツが残ったまま死んだりとどうにも資産不足が気になる内容。

ウィクロスも新シリーズに入ったということでせっかくなのでプレイしようという感じ。
デッキ自体は構築済みデッキのメルに「メル=マティーニ」とパックの調理シグニをちょこちょこ入れ替えたもの。
アーツは構築済みデッキのものに「瓦釡雷鳴」と「龍滅連鎖」を加えたもの。

如何せん防御面がさっぱりで、基本的にライフを取るのにランサーを利用するっぽいのにもかかわらずステキが1枚しか無いのでわりと辛かった。
専用アーツも足りず、汎用アーツもほぼ無いので本格的にプレイするならいろいろ集めてこないといけませんな。

大会レポ ヴァンガード 2016/10/15


ブックスにのへ@3人総当たり
使用デッキ:Diablo

1回戦:たちかぜ(ガイアエンペラー)

相手のライドスキップに付き合って、こちらが先に超越。
しっかり「ベビーカマラ」を焼きつつ詰めに向かうも、相手の超越ドライブでヒールを捲られ詰めきれない。
「暗黒竜 スペクトラル・ブラスター “Diablo”」で押し込み、相手の「絶対王者 グラトニードグマ」ターンを完全ガードとGガーディアンで止め、「暗黒竜 ファントム・ブラスター “Diablo”」で〆。

2回戦:ギアクロニクル(クロノジェット)

相手が事故。その隙に広げてひたすら殴る。相手の初回超越段階でダメージは5点、こちらは0。
VをノーガードしてRへのアタックにGガーディアンでGB解放、返しに「暗黒竜 ファントム・ブラスター “Diablo”」で終わり。

2-0。
特に言うべきところもない感じ。
クリティカルトリガーパックはなんだか同じようなカードしか出てこなくてなんとも。

大会レポ バトルスピリッツ 2016/10/9



ブックスにのへ@3人
使用デッキ:黄赤白紫

1回戦:リボルエグゼシード
◯◯
1:綺麗な流れで「寅の十二神皇リボル・ティーガ」が出てきてちょっとマズイか?と思ったところに引いてくる「未の十二神皇グロリアス・シープ」。
こいつがダメージをシャットアウトしながら単騎でライフ5点持って行って勝ち。
2:しっかり除去当てて無難に勝ち。

2回戦:死竜多めの紫
◯◯
1:お互い盤面を固める感じの膠着状態。こちらはアルティメット多めも、新しいカードはわりとガンガンアルティメットも触ってくるので辛い。
相手の大型を「ディーバメドレー」で飛ばしながらゆっくり盤面を削っていき、「アルティメット・ガンディノス」が場をこじ開けつつライフを取ってなんとか押し切る。
2:今回は早々に異魔神ブレイヴを展開。しっかり合体までこぎつけ、ダブルシンボルビートしていたら数ターンで決まり。

2-0。
勝ちはしたものの、迷走に迷走を重ねてわけのわからないデッキになっているのでここらでリセットしていきたい。

大会レポ 遊戯王 2016/10/8

ホビースクエアにしな公認@17人
使用デッキ:ブラック・マジシャン

1回戦:Kozmo
◯×◯
1:《Kozmo-ダークシミター》が普通にきっついも、《幻想の見習い魔導師》で無理やり突破しつつ後続にカウンター当ててライフを削り切るゴリ押し。
2:盤面空いたところに普通にワンキル叩き込まれる。
3:相手が事故気味だったので展開もロクにさせないまま押し切る。

2回戦:堕天使
◯××
1:相手の《大天使クリスティア》に《波紋のバリア-ウェーブフォース-》を当てて、エンドフェイズ蘇生から2500×3+《真紅眼の鋼炎竜》で擬似ワンキル。
2:特に何もできずに死。
3:先攻取って《幻想の見習い魔導師》から《黒の魔導陣》《マジシャンズ・ナビゲート》を構えるも、《ハーピィの羽根帚》で後ろ飛ばされた上にナビゲートに《増殖するG》を合わされきつい展開。相手もかなり事故気味ではあったものの、こちらの永続には《サイクロン》《コズミック・サイクロン》がきっちり飛んできて《堕天使の戒壇》まで辿り着かれて負け。

3回戦:カエル水精鱗
◯××
1:相手の 《水精鱗-メガロアビス》に《虚無空間》合わせてそのまま勝ち。
2:《鬼ガエル》スタートから《ソウル・チャージ》が絡んで《餅カエル》いっぱい。
3:先攻かつ《影のデッキ破壊ウイルス》まで引くも《ブラック・マジシャン》に辿りつけずどうしようも無し。1枚でも引ければ勝ちだっただけに残念。

4回戦:サイレント幻影騎士団
◯◯
1:初動の《沈黙の剣士-サイレント・ソードマン》が処理できず、打点が4500まで膨れ上がったものの、《神の宣告》を使わせた後に《No.11 ビッグ・アイ》からコントロールを奪って4500アタックで勝ち。ソードマン育成ゲームと化した。
2:相手が後攻選択。こちらが2伏せで返すと1伏せで帰ってきたのでエンドフェイズ《マジシャンズ・ナビゲート》からワンキル。

2-2。
負けは《ソウル・チャージ》と《ハーピィの羽根帚》直撃、《ブラック・マジシャン》に辿りつけない事故とある程度は仕方ない感じ。

二次会はコンセプトデュエル。
使用デッキ:ブラック・マジシャン(遊戯)

1回戦:ファーニマル(素良)

先攻で《ナイトエンド・ソーサラー》を引いたので《幻想の見習い魔導師》とシンクロして《スターダスト・ドラゴン》。
これがぶっ刺さってファーニマルが全く動けず、その好きに殴りつける。
相手が何もできずにターンを返してきたので《マジシャンズ・ナビゲート》から展開しつつ盤面を開けて、《オシリスの天空竜》を召喚。
残ったライフに神の一撃で勝ち。

2回戦:サイバーABC(カイザー)

大会でも当たらなかったABCにここで当たる。
相手の初動が《テラ・フォーミング》から《ユニオン格納庫》でうわあという感じも、初回のABCに《神の通告》を当て、《銀河戦士》の起動に《虚無空間》を合わせていく。
あとはそのまま。

ここはいつもブラマジが多いので使うか迷ったものの、せっかく《幻想の見習い魔導師》が出たのでブラマジ使う。そして1人しかいなかった。
一番多かったのはKozmo。優勝は3回戦の水精鱗の人。地味にここ階段だったらしい。

ブラマジにアクセス出来ないパターンはだいぶ減ったように思えた。
打点不足もある程度解消でき、なんだかんだとやっぱりかなりの強化を貰ったことになりますね。
プロフィール

asafu(あさふ)

Author:asafu(あさふ)

FC2カウンター
Twitter
 
カレンダー
09 | 2016/10 | 11
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード