スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ダークハート・トランペッターとか

真黒の賢者 カロン
ノーマルユニット 〈1〉 (ブースト)
シャドウパラディン - ジャイアント パワー7000 / シールド5000 / ☆1
【自】:[あなたの手札からグレード3のカードを1枚選び、公開する] このユニットが手札から(R)に登場した時、コストを払ってよい。払ったら、あなたの山札からカード名に「ブラスター・ダーク」を含むグレード3のカードを1枚まで探し、相手に見せ、手札に加え、その山札をシャッフルし、あなたの手札から1枚選び、捨てる。
【永】【(R)】:あなたのユニットの能力のコストであなたのリアガードを退却させる際、あなたのカード名に「ブラスター」を含むグレード3以上のヴァンガードがいるなら、このユニットを2枚分としてよい。


リメイクされた「黒の賢者 カロン」。さすがにバニラじゃなかった。
1つ目の効果は「月桂の騎士 シシルス」互換の手札交換。
「ブラスター・ダーク」名称を指定しているものの、G3という縛りもあるため現状は「ブラスター・ダーク “Diablo”」のみですね。

もう1つの効果はこのカードを退却コストとする場合に2体分として扱うというもの。
そこそこ使えそうに見えるものの、自身に「撃退者」名称が無いので「撃退者 レイジングフォーム・ドラゴン」「撃退者 ファントム・ブラスター “Abyss”」では活用できず。
恐らく「暗黒竜 ファントム・ブラスター“Diablo”」なり他のGユニットなりが2~3体の退却コストを要求してくるのでしょう。
見えているカードプールだと「ファントム・ブラスター・ドラゴン」「ガスト・ブラスター・ドラゴン」しか対応ユニットがいないのであんまり。

シシルス互換と違いどちらの効果も場で発動するので、カードデザインとしては綺麗に見えますね。
逆にシャドウパラディンの超越サポートG1はどうなるのかちょっと心配。

ダークハート・トランペッター
ノーマルユニット 〈1〉 (ブースト)
シャドウパラディン - エンジェル パワー7000 / シールド5000 / ☆1
【自】【Gブレイク】(1)(あなたの(V)かGゾーンに表のGユニットが1枚以上で有効):[【ソウルブラスト】(1)] このユニットが(R)に登場した時、あなたのカード名に「ブラスター」を含むグレード3以上のヴァンガードがいるなら、コストを払ってよい。払ったら、あなたの山札から「ダークハート・トランペッター」以外のグレード1以下のカードを1枚まで探し、(R)にコールし、その山札をシャッフルする。



「ダークサイド・トランペッター」「撃退者 ダークボンド・トランペッター」と来てこのカード。
場に出た時GB1かつVが「ブラスター」であればSB1で同名以外のG1以下をスペリオルコール。

正直めちゃくちゃ強いですよねこれ。
CBでは無くSBなので他のカードのCB使用を阻害せず、スペコ先も同名不可以外一切の指定がなく、「黒翼のソードブレイカー」だとか「督戦の撃退者 ドリン」を持ってくるのが普通に強い。
ボンドと違い縦で出てくるのでそのままブーストなりアタックも可能。
G0も持ってこれるので「魁の撃退者 クローダス」を持ってきたり「ハウルオウル」を持ってきてパンプしてみたり。
撃退者時代には6000だったパワーも7000になってラインも作りやすくなってたりで良いことずくめ。

「暗黒竜 ファントム・ブラスター“Diablo”」が「ブラスター」名称を持っているので、例えばVが「幽玄の撃退者 モルドレッド・ファントム」なんかでも超越してしまえば効果を使うことができるのは良い点。

自身が撃退者じゃないため「撃退者 ファントム・ブラスター “Abyss”」で食えないものの、自身と違う列に退却コストを確保できるので「闘気の撃退者 マックアート」が絡むとCBを使わずRが広がるのは便利そう。
「撃退者 ダークボンド・トランペッター」まで使うととマックアートから3枚出てくるものの、そこまでするかは怪しい。

超越が退却コストを要求するなら、撃退者名称を持たないトランペッターも退却させていけるので超越の詳細はよ。


ハウルオウル
トリガーユニット 【引】(ドロートリガー) 〈0〉 (ブースト)
シャドウパラディン - ハイビースト パワー4000 / シールド10000 / ☆1
【起】【(R)】:[このユニットをソウルに置く] あなたのユニットを1枚まで選び、そのターン中、パワー+3000。


ようやくシャドウパラディンにも登場した「まぁるがる」互換。
「探索者 シングセイバー・ドラゴン」のようなSBを大きく使うユニットや「ラックバード」互換も現状はいないため、今のところ他のクランほど強く使えるわけではなさそう。

「ダークハート・トランペッター」と噛みあっているだけでもまずまずではあるし、基本的に強い効果なので採用していきたいところではあるものの、撃退者だと退却コストの兼ね合いでなかなか難しい気もする。
スポンサーサイト

デッキレシピ:遊戯王 仮面魔獣デス・ガーディウス


モンスター(21枚)
メルキド四面獣×3枚
仮面呪術師カースド・ギュラ×2枚
仮面魔獣マスクド・ヘルレイザー×3枚
カオス・ソルジャー -開闢の使者-
ダーク・アームド・ドラゴン
レスキューラビット×3枚
召喚僧サモンプリースト
魔界発現世行きデスガイド×3枚
魔犬オクトロス×2枚
幽鬼うさぎ×2枚

魔法(16枚)
予想GUY×2枚
闇の誘惑
トランスターン×2枚
ハーピィの羽根帚
遺言の仮面×2枚
トレード・イン×3枚
ソウル・チャージ
貪欲な壺
悪魔への貢物
死者蘇生
緊急テレポート

罠(4枚)
魔のデッキ破壊ウイルス
闇のデッキ破壊ウイルス×2枚
神の宣告

エクストラデッキ
虚空海竜リヴァイエール
ダイガスタ・エメラル
鳥銃士カステル
星守の騎士 プトレマイオス×2枚
No.16 色の支配者ショック・ルーラー
励輝士 ヴェルズビュート
紅貴士-ヴァンパイア・ブラム
サイバー・ドラゴン・ノヴァ
星輝士 セイクリッド・ダイヤ
星輝士 デルタテロス
セイクリッド・プレアデス
サイバー・ドラゴン・インフィニティ
ブラック・ローズ・ドラゴン
星態龍



カジュアルデッキを《星守の騎士 プトレマイオス》で誤魔化そうその3。
今回は《仮面魔獣デス・ガーディウス》。

《魔犬オクトロス》の登場でサーチが可能になったのは大きい。
《魔界発現世行きデスガイド》→《魔犬オクトロス》→《トランスターン》で場にリリース要員を揃えつつ《仮面魔獣デス・ガーディウス》を持ってくることができます。

《メルキド四面獣》《仮面呪術師カースド・ギュラ》は通常モンスターであり、これもまた《レスキューラビット》《予想GUY》が利用可能。
《レスキューラビット》は《魔界発現世行きデスガイド》からの《虚空海竜リヴァイエール》というもはや懐かしさを感じさせるギミックで帰還させることができたりも。

《仮面魔獣デス・ガーディウス》は場から墓地に送られた場合に相手に《遺言の仮面》を装備します。
これは《強奪》を発動するようなもので、多少相手依存ではあるものの強力な効果だと言える範囲ではあると思います。

今回は能動的な発動のために《魔のデッキ破壊ウイルス》《闇のデッキ破壊ウイルス》を採用。スペルスピード2の《強奪》は強い。
昔のカードにしては珍しくタイミングを逃さない発動なので、ウイルスカードのコストや2体目のデスガーディウスの召喚に利用しても発動するのは嬉しい。

これらのウイルスのリリース確保として、《星守の騎士 プトレマイオス》からの選択肢に《紅貴士-ヴァンパイア・ブラム》を採用。
生きる《自律行動ユニット》であり、相手に破壊されると次のターンに自己蘇生するので蘇生したら《仮面魔獣デス・ガーディウス》の召喚に使ってしまいましょう。

メインギミックが闇属性なので《闇の誘惑》や《ダーク・アームド・ドラゴン》、《カオス・ソルジャー -開闢の使者-》が無理なく使えるだけでもいいですね。
光属性の確保も兼ねて《幽鬼うさぎ》を採用。相手の《星守の騎士 プトレマイオス》に当てるだけでも強い。
《緊急テレポート》から出していくことで《仮面魔獣デス・ガーディウス》のリリース確保とレベル7シンクロ狙いも。
《仮面魔獣デス・ガーディウス》とシンクロすることで《星態龍》を出しつつ《遺言の仮面》を発動することもできたりします。

《遺言の仮面》の素引きはわりとどうしようもなく辛いところ。
わざわざ他のカードで戻すほどでもないので、2枚とも引いてしまわない限りはブラフにしたり《召喚僧サモンプリースト》で切る方向で。


せっかくなので《仮面魔獣マスクド・ヘルレイザー》も使いたかったんですが、さすがに儀式ギミックまで取り入れるとデッキのスペースが足りなすぎた。

・どちらもレベル8なので《トレード・イン》のコストになり、上手いこと2体並べることができたらランク8エクシーズを狙うこともできる
・《魔界発現世行きデスガイド》からは《儀式魔人リリーサー》も持ってくることができるので《仮面魔獣の儀式》で特殊召喚封じの狙いも可能
・《メルキド四面獣》《仮面呪術師カースド・ギュラ》は《高等儀式術》で墓地へ送ることが出来る
・《仮面魔獣マスクド・ヘルレイザー》も効果を持たない儀式モンスターであり、これらとともに《ダイガスタ・エメラル》等で蘇生が可能
・儀式で場の《仮面魔獣デス・ガーディウス》をリリースすると《遺言の仮面》が出てくる

わりと噛み合っているように見えなくもない。
《アンノウン・シンクロン》と《魔界発現世行きデスガイド》で《虹光の宣告者》、《トランスターン》で《魔犬オクトロス》出しつつ《仮面魔獣デス・ガーディウス》を持ってきて…とか色々やってたものの、ある程度の勝率を求めるならどっちかに寄せるしか無さそうですね。さすがに。

デッキレシピ:遊戯王 磁石の戦士マグネット・バルキリオン

モンスター(19枚)
磁石の戦士α(マグネット・ウォリアー・アルファ)×3枚
磁石の戦士γ(マグネット・ウォリアー・ガンマ)×3枚
磁石の戦士β(マグネット・ウォリアー・ベータ)×3枚
カゲトカゲ
ファントム・オブ・カオス×2枚
レスキューラビット×3枚
磁石の戦士マグネット・バルキリオン×3枚
地霊神グランソイル

魔法(17枚)
悪魔への貢物
簡易融合(インスタントフュージョン)
馬の骨の対価
死者蘇生
ソウル・チャージ
手札抹殺
トレード・イン×2枚
貪欲な壺
ハーピィの羽根帚
闇の量産工場×3枚
予想GUY×3枚
戦線復活の代償

罠(4枚)
強制脱出装置
激流葬×2枚
リビングデッドの呼び声

エクストラデッキ
旧神ノーデン
ダイガスタ・エメラル
鳥銃士カステル
星守の騎士 プトレマイオス×2枚
No.16 色の支配者ショック・ルーラー
ラヴァルバル・チェイン
励輝士 ヴェルズビュート
サイバー・ドラゴン・ノヴァ×2枚
星輝士 セイクリッド・ダイヤ×2枚
セイクリッド・プレアデス
サイバー・ドラゴン・インフィニティ×2枚



《予想GUY》の登場で戦いやすくなった【磁石の戦士】。
最近のデッキの例に漏れず、これもまた《星守の騎士 プトレマイオス》のお世話になることに。
3体エクシーズが強化されたことで《磁石の戦士マグネット・バルキリオン》の分離効果が強力になったとも言えるので、方向性としては純粋な強化になっている気もしますね。

逆に《巌征竜-レドックス》の禁止化はわりと辛い。
属性デッキの征竜はとても強かった。
磁石の戦士だとパッと思いつくだけでも
・エクシーズへ向かうためにモンスターを並べる
・正規召喚した《磁石の戦士マグネット・バルキリオン》を蘇生して効果を使う
・手札で腐っている《磁石の戦士マグネット・バルキリオン》を捨てることで《ファントム・オブ・カオス》へ繋げる
・《地霊神グランソイル》のために墓地の地属性の数を調整する
くらいには仕事がありました。

・《星守の騎士 プトレマイオス》
全ての4エクシーズを過去にする勢いの強カード。
どんなに貧弱なデッキでも、これまで届けば誤魔化せてしまう程度には強い。
エクシーズ先自体は特に磁石の戦士と噛み合うカードがあるわけでもないので、純粋なパワーカードとしての利用になってしまうのは少し残念か。
3体エクシーズは一度にエクシーズ素材を消費できるカードが《No.91 サンダー・スパーク・ドラゴン》程度しか無く、素材を外すスピードが遅いせいで蘇生や回収が使いにくいということがありました。
このカードは一度に3枚素材を落とせるので《闇の量産工場》や《ソウル・チャージ》が使いやすいのは嬉しい点。

・《予想GUY》
デッキから好きな磁石の戦士を場に送り出せるように。
足りないパーツを集めてもよし、手札の適当なレベル4と合わせてエクシーズしてもよし。
合体に向かえない場合はこのカードを利用してエクシーズビートをすることになりますね。
《レスキューラビット》と合わせて3体エクシーズへ向かいやすくなったのも嬉しい。

《予想GUY》《レスキューラビット》や《闇の量産工場》などでパーツを集めつつ《磁石の戦士マグネット・バルキリオン》への合体もしくは《ファントム・オブ・カオス》による効果のコピーからの分離を利用したエクシーズを狙う。
一度合体した《磁石の戦士マグネット・バルキリオン》は自由に蘇生ができるようになるので、蘇生カードを絡めて分離効果を連打していきましょう。
とはいえ、言うほど簡単に合体までこぎつけられないので基本的には《予想GUY》《レスキューラビット》《カゲトカゲ》を利用した4エクシーズを狙っていくことになります。
《星守の騎士 プトレマイオス》さえ出ればわりとなんとかなってしまうのが強い。

《ファントム・オブ・カオス》の名称コピー効果で《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》をコピーすると、その上に直接《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》を重ねることができます。
そこそこ使う機会もあるので覚えておくといいですね。

4エクシーズギミック+《レスキューラビット》だけだとどうしても「それヴェルズでよくね?」になってしまうので、安定した合体を狙えるようにするか地属性なり岩石族なり通常モンスターなりを活かせるようにしたいんですがなかなか難しいですね。
《闇の量産工場》《悪魔への貢物》《馬の骨の対価》以外にも《思い出のブランコ》あたりの通常モンスターサポートや《ブロック・ゴーレム》《化石岩の解放》のような岩石族サポートも面白そう。
《ダーク・コーリング》による《E-HERO ダーク・ガイア》を狙うのも《磁石の戦士マグネット・バルキリオン》を利用したデッキの常套手段ですね。



デッキレシピ:ギミック・パペット

モンスター(21枚)
ギミック・パペット-ギア・チェンジャー×2枚
ギミック・パペット-シザー・アーム×3枚
ギミック・パペット-ハンプティ・ダンプティ×3枚
ギミック・パペット-ネクロ・ドール×3枚
ギミック・パペット-マグネ・ドール×3枚
マシンナーズ・フォートレス×2枚
マシンナーズ・ギアフレーム×2枚
ダーク・アームド・ドラゴン
召喚僧サモンプリースト
護封剣の剣士

魔法(17枚)
アドバンスドロー
機械複製術×3枚
死者蘇生
ジャンク・パペット×3枚
ソウル・チャージ
トレード・イン×3枚
ハーピィの羽根帚
ブラック・ホール
RUM-アージェント・カオス・フォース
RUM-クイック・カオス
リミッター解除

罠(3枚)
マーシャリング・フィールド
神の警告
神の宣告

エクストラデッキ
ギアギガント X
鳥銃士カステル
星守の騎士 プトレマイオス
サイバー・ドラゴン・ノヴァ
星輝士 セイクリッド・ダイヤ
セイクリッド・プレアデス
サイバー・ドラゴン・インフィニティ
幻獣機ドラゴサック
No.15 ギミック・パペット-ジャイアントキラー×2枚
No.40 ギミック・パペット-ヘブンズ・ストリングス×2枚
CNo.15 ギミック・パペット-シリアルキラー
CNo.40 ギミック・パペット-デビルズ・ストリングス
神竜騎士フェルグラント


唐突にギミックパペット。
《ギミック・パペット-ネクロ・ドール》《ギミック・パペット-マグネ・ドール》《ギミック・パペット-ギア・チェンジャー》によるランク8エクシーズビート…と思いきや、結構な割合で《ギミック・パペット-ハンプティ・ダンプティ》を絡めた《星守の騎士 プトレマイオス》からの《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》ビートになってたりする。

《ギミック・パペット-ハンプティ・ダンプティ》はターン1ながら場に出た時に手札の「ギミック・パペット」を特殊召喚。
また《ギミック・パペット-ネクロ・ドール》と《機械複製術》を共有できるため比較的簡単に並べることが出来るのが強み。

ギミックパペットには《ジャンク・パペット》という専用蘇生と《ギミック・パペット-シザー・アーム》という専用《おろかな埋葬》が存在していることもあり、手札消費を気にしなければわりと4×3も狙っていける感じ。

《星守の騎士 プトレマイオス》から繋がる《サイバー・ドラゴン・インフィニティ》は機械族なので機械族サポートである《マシンナーズ・ギアフレーム》《リミッター解除》《マーシャリング・フィールド》が共有できたりして楽しい。
《マシンナーズ・ギアフレーム》《マーシャリング・フィールド》はどちらも破壊を肩代わりしてくれるので、自身の効果無効効果と相まって場持ちがだいぶ良くなったり。

地味ながらも《マーシャリング・フィールド》は上級機械族のレベル変更効果を持っているため、エクシーズ先に制限のある《ギミック・パペット-ネクロ・ドール》の絡まないパターンでは《幻獣機ドラゴサック》《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》のエクシーズ召喚も狙っていけるのは面白いところ。
《マシンナーズ・フォートレス》がエクシーズ素材として使用可能になるのも良いですね。

ランク8、というかギミックパペットエクシーズはそこそこ優秀なエクシーズ体ではあります。
RUMが絡むと一気に展開が強くなるのでランクアップをしたいものの、そもそも撃てない場面もそこそこあって悩みどころ。

《CNo.40 ギミック・パペット-デビルズ・ストリングス》なんかは場に出てこられるならかなり優秀で、全体除去+バーン+ドローという破格の効果。
相手の場にモンスターがいない場合でも自分の場のモンスターを破壊することでバーンが可能であり、メイン2での引導火力としても使用可能だったり。

《マーシャリング・フィールド》から《RUM-アージェント・カオス・フォース》を持ってくることが出来るものの、単体で仕事をするカードではないのが難しい。

8エクシーズは減らしたいものの、《ギミック・パペット-ネクロ・ドール》のエクシーズ制限のせいで1枚だと足りなかったりもしてなんとも。



真・撃退者 ドラグルーラー・レブナント

真・撃退者 ドラグルーラー・レブナント
Gユニット 〈4〉 (トリプルドライブ!!!)
シャドウパラディン - アビスドラゴン パワー15000+ / シールドなし / ☆1
【超越】(お互いのヴァンガードがグレード3以上で解放!) - ストライドステップ -[あなたの手札からグレードの合計が3以上になるように1枚以上選び、捨てる]裏のこのカードを(V)に【超越】する。
【起】【(V)】【ターン1回】:[あなたのカード名に「撃退者」を含むリアガードを1枚選び、退却させる] あなたのカード名に「撃退者」を含むハーツカードがあるなら、あなたの山札からカード名に「撃退者」を含むグレード1以下のカードを1枚まで探し、(R)にコールし、その山札をシャッフルし、そのターン中、そのユニットとこのユニットのパワー+3000。


ファイターズコレクション収録のシャドウパラディン超越。
他のFC収録のGユニットと同様に、Gユニット自体が名称持ち。
「暗黒竜 ファントム・ブラスター “Diablo”」が「ファントム」名称を持っているかわり「撃退者」名称を持っていないのに対し、こちらは「撃退者」名称を持っているかわりに「ファントム」名称を持っていない。
一応同一存在っぽいんだからどっちも持ってていいのよ。

効果は撃退者1体をコストにデッキから撃退者をスペリオルコール。
崩れたラインを立てなおしたり、「詭計の撃退者 マナ」で持ってきてエンド時に退却してしまうユニットを置き直す、「撃退者 ダークボンド・トランペッター」で出したG0をG1に置き換えるなど。
システムユニットである「督戦の撃退者 ドリン」がサーチ出来るだけでも変わってきそう。
マナやボンドとのコンボを狙わなくとも、手札のG0やダブついているG2以上をG1に変換できるだけでも強い。

効果の使用はハーツが「撃退者」に指定されているので基本的には撃退者で。
非撃退者のデッキにおいても一時的にVが撃退者ネームになるため、一応撃退者指定のカードが使えたりするんですが…
さすがに怪しいか。

バトスピの「ダークヴルム・ノヴァ・レムナント」を見ていたせいで「レムナント」だと思ったら「レブナント」なんですね。
レブナントってあまり聞かない気がすると思って調べたら
revenant
【形容詞】
1 もどって来るさま
2 幽霊の、幽霊に関する、または、幽霊に特有である
【名詞】
1 死からよみがえった誰か
2 長い不在の後に戻る人

といった感じ。帰ってきたドラグルーラー?「撃退者 ドラグルーラー・ファントム」のその後だろうか。

正史世界では「ファントム・ブラスター・オーバーロード」が「撃退者 ドラグルーラー・ファントム」と「ガスト・ブラスター・ドラゴン」へ分離、改変世界では「ファントム・ブラスター・ドラゴン」が「撃退者 ファントム・ブラスター “Abyss”」へ変化。
名前の感じだと「撃退者 ファントム・ブラスター “Abyss”」は「暗黒竜 ファントム・ブラスター “Diablo”」へ、「撃退者 ドラグルーラー・ファントム」は「真・撃退者 ドラグルーラー・レブナント」になっていそうなんですけどどうなんでしょう。
ユニット設定が待たれる。
                       

暗黒大魔道士 バイヴ・カー
アンコクダイマドウシ バイヴ・カー
ノーマルユニット 〈3〉 (ツインドライブ!!)
シャドウパラディン - エルフ パワー11000 / シールドなし / ☆1
【自】:【(V)/(R)】【Gブレイク】(1)(あなたの(V)かGゾーンに表のGユニットが1枚以上で有効):[【カウンターブラスト】(1)] このユニットのアタックがヴァンガードにヒットした時、コストを払ってよい。払ったら、あなたの山札からグレード1以下のカードを1枚まで探し、(R)にコールし、その山札をシャッフルする。



こちらはレジェンドデッキのカード。「暗黒魔道士 バイヴ・カー」のリメイクカードですね。
GB1時にVヒットとCB1でG1以下をスペリオルコール。
効果自体は弱くはなく、当たるとデッキから「黒翼のソードブレイカー」が飛んできて2アドではあるんですけどね。
元のバイヴ・カーは9000でこのカードは11000。強くはなっているけれど採用には遠いか。

闇夜の乙女 マーハ


ノーマルユニット 〈2〉 (インターセプト)
シャドウパラディン - ヒューマン パワー9000 / シールド5000 / ☆1
【自】【(R)】【Gブレイク】(1)(あなたの(V)かGゾーンに表のGユニットが1枚以上で有効):[【カウンターブラスト】(1)] このユニットがヴァンガードにアタックした時、このユニットがブーストされているなら、コストを払ってよい。払ったら、あなたの山札からグレード1のカードを1枚まで探し、Rにコールし、その山札をシャッフルする。


3年半ぶりに帰還した軍師殿。
効果はGB1でブーストされた時CB1のいわゆる「ナイト・オブ・ツインソード」互換ですね。
G2スペコのツインソードに対してこちらはG1をスペコ。後列コールは優秀な効果。
G1以外の指定が無いため、「黒翼のソードブレイカー」を持ってこれたり、エクストリームファイトなら「コマンダーローレル」を持ってきたりも。
LB解除持ちをスペコ出来るようになったので、LB組は使いやすくなったのではないでしょうか。
「撃退者 レイジングフォーム・ドラゴン」と超越で組むのもありか。

このカードの効果を使った瞬間、GBズイタン互換な「フィアスバウ」の効果が発動できなくなるのが気になる。
「撃退者 レイジングフォーム・ドラゴン」「撃退者 ファントム・ブラスター “Abyss”」のように3体退却のコストを要求するカードが出るなら綺麗に噛み合うので期待したいところ。

元の「漆黒の乙女 マーハ」は出た時のみCB2で同列にG1以下コール。
こちらはGB1解放時のみ、ブーストされたらCB1でG1コール。
3年の月日は大きい。

本格的にGB組の効果が公開され始めましたが、「撃退者」ネームは無さそうですよね。
基本的に超越で組むより撃退で固めたほうが強そうに思えてしまうのがなんとも。
他のGB持ちに期待しましょうか。

混沌の黒魔術師

「混沌の黒魔術師」の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが召喚・特殊召喚に成功したターンのエンドフェイズに、自分の墓地の魔法カード1枚を対象として発動できる。
そのカードを手札に加える。
(2):このカードが戦闘で相手モンスターを破壊したダメージ計算後に発動する。
その相手モンスターをゲームから除外する。
(3):表側表示のこのカードはフィールドから離れた場合に除外される。


禁止解除と同時にエラッタされた《混沌の黒魔術師》。
魔法回収効果がターン1+エンドフェイズに指定。
《ジェネクス・ニュートロン》と同様にエンドフェイズにのみチェーンブロックを組んで発動するタイプみたいですね。

これにより《死者蘇生》回収を繰り返して3体並べてみたり、《D・D・R》で使いまわしたりが不可能に。

エラッタと聞いた時はターン1制限はかかるだろうと思っていたけれど、エンドフェイズか…って感じ。
確かにターン1でもいろいろ強そうではあるけども。
《混沌帝龍 -終焉の使者-》の時もそうでしたけど、エラッタ緩和はそんなにモチベーションが上がらなくて良くない。
エラッタ=エラッタ前のテキストの永久禁止であるわけで、昔のスーパーカードたちが使えなくなるのは悲しい。

言っても仕方ないので使う方法を考える。
回収自体は強いため、タイムラグを埋めれば良いですね。
《闇次元の開放》あたりは相手ターンに特殊召喚できるため使いやすい部類か。
《黒魔族復活の棺》も優秀ですね。デッキからの特殊召喚に加えて相手ターンに出てくるカード。
《ディメンション・マジック》での特殊召喚は、ディメマの破壊効果を使うと回収効果がタイミングを逃してしまっていたわけですが、回収効果の発動自体がエンドフェイズになったおかげで破壊効果と回収の両立が(一応)可能になりました。

《名推理》《モンスターゲート》からの特殊召喚は優秀であるものの、サーチがエンドフェイズになってしまったために推理ゲート回収から再発動ができないのは残念。
インフェルノイドなんかだと《名推理》は《混沌の黒魔術師》の8、《ライトロード・アサシン ライデン》の4、《カードガンナー》の3、《デビル・フランケン》の2、《インフェルノイド・デカトロン》の1とかなりレベルがバラけるのでノイドだと強そう。

《光と闇の洗礼》が使えるようになったので、《ブラック・マジシャン》のデッキは嬉しいところか。
《ディメンション・マジック》と絡めた連続アタックの破壊力が落ちたのはわりと残念。
推理ゲート系のデッキ以外だと闇魔法使いで《黒魔族復活の棺》で引っ張ってきて《闇次元の開放》していくのが楽しそう。
棺シャドールは実践レベルか否か。

当時と違い、場から離れた時の除外デメリットはエクシーズ素材にすることで回避できるようになりました。
が、回収タイミングの問題でエクシーズしてしまうと回収効果が使えなくなるという残念さ。

良く「混黒解除されたら魔導強化じゃん」みたいなことを聞くわけですが、《魔導召喚士 テンペル》から出していくなら大体《魔導天士 トールモンド》の方が強いです。
こっちだと《ネクロの魔導書》で使いまわせたり基本打点が高かったりそもそもこちらは回収枚数が2枚で全体除去も付いてくる。
どちらも引いたら通常召喚していくか手札コストにするくらいしかないのは一緒。
《黒魔族復活の棺》を使っていくなら無しではなさそうですが。
戦闘破壊したモンスターを除外する効果は優秀なんですけどね。
昔組んだ推理魔導では使えそうなので遊んでみたくはある。

せっかくなので《カオス・ソルジャー -開闢の使者-》《混沌帝龍 -終焉の使者-》《混沌の黒魔術師》の3枚を採用したデッキを組んでやりたいですね。

新制限。

新禁止
《エルシャドール・ネフィリム》
《焔征竜-ブラスター》
《巌征竜-レドックス》
《瀑征竜-タイダル》
《嵐征竜-テンペスト》

新制限
《混沌の黒魔術師》
《クリバンデット》
《ブリューナクの影霊衣》
《マスマティシャン》
《神の写し身との接触》
《機殻の生贄》
《影霊衣の反魂術》
《虚無空間》

新準制限
《発条空母ゼンマイティ》
《フォーミュラ・シンクロン》
《マンジュ・ゴッド》
《クリフォート・ツール》

制限解除
《甲虫装機 ホーネット》
《キラー・スネーク》
《センジュ・ゴッド》
《No.11 ビッグ・アイ》
《エルシャドール・ミドラーシュ》
《炎征竜-バーナー》
《水征竜-ストリーム》
《地征竜-リアクタン》
《風征竜-ライトニング》
《立炎星-トウケイ》
《真六武衆-シエン》
《大天使クリスティア》
《王家の神殿》
《モンスターゲート》
《現世と冥界の逆転》


新しい禁止制限が確定しましたね。
最も目を引くのは征竜4種の禁止行き。
LTGY以来いくら規制されても生き残り続けた征竜がついに完全消滅することになりました。

そしてもう1枚、《エルシャドール・ネフィリム》も禁止へ。
【シャドール】はかなり辛くなりそうですね。
光属性のカードを採用しにくくなったり、《超融合》で光属性が吸収できなくなったりもあって構築面ではかなりの見直しが必要そう。

今回禁止から緩和されたのは《混沌の黒魔術師》。
エラッタがかかり回収効果はターン1かつエンドフェイズの発動というものに。
回収効果自体は残っていること、《名推理》《モンスターゲート》で出していけることや《黒魔族復活の棺》で直接引っ張れることを考えればそこそこ活躍できそうには見えますね。

制限されたカードは大体環境デッキのカードたち。
シャドールは《マスマティシャン》《神の写し身との接触》が制限で《エルシャドール・ネフィリム》が禁止
影霊衣は《ブリューナクの影霊衣》《影霊衣の反魂術》
クリフォートは《機殻の生贄》制限と《クリフォート・ツール》の準制限

どれもそこそこ弱体化する形で、比較的良い改定に見えはしますね。
シャドールは《神の写し身との接触》が1枚かつネフィリムが禁止なのでちょっと辛そうか。
HEROと海皇が全くノータッチなので、来期の最初はこれらが強そうです。

《虚無空間》の規制も妥当ではあるとは思います。
逆に1枚だったら適当なデッキに入れてもいいかなとか思ったりもしますが。

個人的には《スキルドレイン》を規制して欲しかった…

緩和組。
準制限になった《発条空母ゼンマイティ》《フォーミュラ・シンクロン》は気になるところ。
ゼンマイは結構戦えるようになったのでは。フォーミュロンが2枚使えるようになったのでシンクロするデッキも楽しそう。
《マンジュ・ゴッド》は準制限、《センジュ・ゴッド》は無制限となったので影霊衣ではない儀式デッキには朗報ですね。
影霊衣も《ブリューナクの影霊衣》が減った代わりにマンジュセンジュが増えたのでなんとかなりそう。

解除されたのはエラッタ緩和組と《E・HERO バブルマン・ネオ》と化した子征竜たち。
後は過去のテーマカードや規制の代わりに3枚使えるようになった《エルシャドール・ミドラーシュ》《センジュ・ゴッド》などなど。
子征竜が無制限になったのでこれで12征竜が使えますね(棒

インフェルノイドで利用できる《モンスターゲート》が3枚使えるようになったのは気になるところ。
推理ゲートがフルで使えるようになりました。

《エルシャドール・ミドラーシュ》が3枚になったのでシャドールはミドラーシュビートになるのだろうか。
魔導的には、シャドール唯一の魔法使い融合体なので《ヒュグロの魔導書》で強化しつつ《ゲーテの魔導書》を構えてやりたい。

全体的にはそこまで悪くはないように思えるものの、海皇というか《海皇子 ネプトアビス》のパワーが高いのが気になりますね。
HEROは《M・HERO ダーク・ロウ》で海皇を押さえ込めるのでここが潰し合ってくれればいいのだろうか。
《モンスターゲート》が増えて《インフェルノイド・デカトロン》《虚夢の煉獄》が来るインフェルノイドも強そう。

征竜が禁止になったわりにはあまりドラゴン関連のカードが戻ってきませんね。
次のパックにはレッドアイズ関連のカードが収録されることもあって、悪用を恐れた形でしょうか。

《混沌の黒魔術師》が使えるようになったのはまあ嬉しい事ではあるので、色々遊べればいいなと思います。
エラッタかかったとはいえ《カオス・ソルジャー -開闢の使者-》《混沌帝龍 -終焉の使者-》《混沌の黒魔術師》というカオス期のカードたちが全部使えるようになったのはなんか良いですね。

大会レポ バトルスピリッツ 2015/3/14


ブックスにのへ@6人
使用デッキ:黄色バースト

1回戦:赤
○○
どちらも相手の展開があまり強くない。
1戦目は「ディーバメドレー」を魔光芒で3枚撃つ楽勝なゲーム。
2戦目はバウンスで場を開けて削りながら最後のブロッカーに「イリュージョンミラー」当てて勝ち。

2回戦:紫っぽい
○○
デッキ枚数クソ多かった。
わりにウィニーよりなところ引かれてちょいと辛いも、バースト破棄やら封じは全く飛んでこないので適当に捌く。
「アルティメット・アーサー」を踏んだときは少し焦ったものの、「魔星機神ロキ」を踏んで貰ってご退場。
アルティメットはほとんど出てこず、バウンスマジックでガリガリ削れてそのまま。

3回戦:オーバーレイ
××
1戦目は初手で置いた「五角形の砦」が割られ、2ターン後くらいに「深淵の巨剣アビス・アポカリプス」が降ってきて死亡。
2戦目は一切スピリットもネクサスも引かないところにアビスアポカリプス降ってきて死。

2-1。
久々に出たのに決勝でオーバーレイに轢き殺されるいつものパターン。
普段使って無かったという話だったのになぜに私が行った時に限って使うんですか。

最後にバトスピの大会に出たのが去年の11月だったので、4ヶ月ぶり。

この後場所を移して緑アルティメットビートとUシードラデッキとしばらくフリーしてたものの、一度も勝てず。一度も。
「地球神剣ガイアノホコ」はバースト撃たせてもらえず、「アルティメット・リーフ・シードラ」はバースト飛ばして来るので致命的に相性が悪い。
スピリット主体のビートならなんとでもなるものの、アルティメット主体になると「ディーバメドレー」が有効になりにくいのもだいぶ辛かった。
とはいえ、アルティメット然りガイアノホコ然りどのデッキから飛んできてもおかしくないので、さすがに今のままのデッキじゃどうしようも無いみたいですね。

今度出るときはそれなりに考えていこうかなと思います。
次がいつになるか知らんけど。

大会レポ ヴァンガード 2015/3/7


ブックスにのへ@12人
使用デッキ:撃退者

1回戦:ネオネクタール(ラナンキュラスの花乙女 アーシャ)
×
後攻。
00011を4枚チェンジで00012。
トップで「秘薬の魔女 アリアンロッド」を引いたのでデッキを回す。
相手は「ラナンキュラスの花乙女 アーシャ」へライド。
こっちはなんとかG3が間に合い、「撃退者 ファントム・ブラスター “Abyss”」へ。
ここで超越しに行ったもののVに完ガを投げられ何も起きず。
返しに「春色の花乙姫 アルボレア」に超越され、こちらもVに完ガ。
こちらのターンで双闘するも、ドロップのトリガーはドロー1枚のみでわりとどうしようもない。
Vスタンドするもトリガー捲れず返しで負け。

一落ち。
ダメージトリガー込みでトリガーを1枚も捲らないとは思わなんだ。

とはいえもう少しやりようはあったように思える。
超越するタイミングはもっと考えるべきだったし、レギオン意識して手札切ったり、相手のG2アタックにガード投げる選択肢もあった。
Rを殴りにいくことだってできたし、トリガー捲れなかったから負けとするには怪しい。
なんだかんだ言ってもヴァンガード難しい。
プロフィール

asafu(あさふ)

Author:asafu(あさふ)

FC2カウンター
Twitter
 
カレンダー
02 | 2015/03 | 04
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。