超融合!時空を超えた絆

映画見てきました。
しっかり《Sin 真紅眼の黒竜》も貰えた。

で、感想箇条書き。
いまさらかもしれないけど一応ネタばれ注意。

・冒頭は十代VSパラドックス。とはいってもデュエルじゃないあたりがまた。
・十代がどんどん人外になっていく。
・敬語を使う遊星と十代に微妙な違和感。
・タイムスリップもできる赤き龍ってなんなんだ。
・パラドックス→遊星→パラドックス→十代→パラドックス→遊戯→パラドックスの順。
・Sin サイバー・エンド・ドラゴンかっけー
・十代のテーマが勝利以外で使われているのに違和感
・ブラマジ師弟しゃべったぞおい
・十代ブラマジ言うなw
・やっぱり《ヒーロー・バリア》使うのね
・常に5伏せな主人公たちのフィールド。
・「Sin トゥルースドラゴン」はどう見てもラー融合マリク。
・スターダストの効果に驚くパラドックス。お前それ奪っていったんだから効果くらい覚えとけよw
・後半表遊戯は出番なしかー
・あれ…?海馬は…?

思ってたよりずっとおもしろかった。
49分って短くないか?と思ったけどこれ以上長いと目がどうにかなりそうな気もするしこれでいいのかも。
デュエル構成もそこまで無理があるものでもなかったし。
最後の「ブラック・スパイラル・フォース」「ネオス・スパイラル・フォース」はアレだったけどもw
ほとんど上級しか出てこないのはまあ仕方ない。
遊星がチームユニコーン戦でデュエルを楽しむことができたのは遊戯&十代の影響なのかな?
そうなると時系列よくわからなくなるけど。
パラドックスはちゃんと交互にターンが回ってくる。
ゴドウィン→クロウ→ジャック→遊星
ダーツ→海馬→遊戯
みたいなのはそりゃ無理だよな。
「師弟の絆」が欲しい。ガール用《賢者の宝石》。
やっぱり【Sinワールド】組み直そう。来月の《Sin トゥルース・ドラゴン》が楽しみ。
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仮面ライダーW 第28話「Dが見ていた/決死のツインマキシマム」 感想

「Dが見ていた」後編。

決死のツインマキシマムでもウェザーは無傷…ほんと強いな。
翔太郎はこれで行動不能と。
そしてまさかのテラー登場。
「みて分からんかね?お茶の誘いだよ。」分かんねえよw
ああ、これはテラーが翔太郎助けた形になるのか。

必死に行動した翔太郎の気持ちを考えない竜の言葉に激昂するフィリップ。
序盤のころから考えたらフィリップ成長したね。

ガイアメモリの傷は普通には治療できないそうです。

井坂食べ過ぎだw
こんな状況で飯が喉に通る井坂は確かにすごい。

そしてやっぱりなにかやってることは気付いてたのか。
むねにたくさんのコネクタ。なんか北斗の拳思い出した。

「実験材料にしろ」でなんとか難を逃れた井坂と冴子。

フィリップの代わりに竜を説得しに行く亜樹子。
今回のスリッパは「吐けよ!」。
本当に吐いちゃうマッキーダメダメだ。

おじいちゃんは何かしらリリィがやってることは気付いていたのね。

竜が翔太郎と同じ台詞。

「前の主人のものしか無くて」とかしれっと言ってんじゃねえよ冴子w
ああ霧彦さん…

竜を殴り返して仲直り。
「翔太郎から教わった」とかフィリップもよくやるよ。

リリィのショーの裏でウェザー登場。
アクセルガンナーさんも登場。ギャリーたんの出番は?
復讐よりリリィを助けることを優先。
「俺も仮面ライダーの端くれだからな」って台詞がいいなあ。
前半での「君にとって仮面ライダーとは何なんだ!」→「俺に質問するな」
の流れがあってこそね。

一瞬霧彦さんみたいになってたから死んだかとw
心臓が止まることでメモリに使用者が死んだと見せかけて
エレクトリックで心臓マッサージ。その発想はなかった。
Wにやったらライジング化しそう。

OPをバックに戦うとか燃えるなあ。
そして本来の意味でWとアクセルが共闘。

今回の「ツインマキシマム」っていうのはこのダブルライダーキックのことか。
マジでカッコいい。

シュラウドは結局竜とフィリップを強くすること?
「来人」って言ってるということはシュラウドは未登場の園咲母…なのかな?

すっかり打ち解けたなあ。
最後の「俺に質問するなあ~!」がいい。

今回は素晴らしく面白かった。

次回予告。
夢に潜り込むドーパント。
横になって変身してたのは変身したあと寝るのか?
どう見てもギャグ回な気がするのだがw

大会。

行ってきました。
といっても結局見てただけなんだけど。

以下35人スイスドローでの使用デッキの分布。

BF 8
インフェルニティ 4
剣闘系(猫剣、次元剣) 3
魔轟神系(暗黒魔轟神 3
グッドスタッフ系 2
ジェネクスzero(帝?) 2
墓守系 2 
メタビ系(デュアル、ガジェ) 2
ライロ
バスター
サクリファイス
ワーム
昆虫
ガーディアン?(なんか《王室前のガーディアン》とか入ってた)

電池メン


となっておりました。

で、優勝:デュアルメタビ
 準優勝:インフェルニティ
  三位:インフェルニティ、BF
って感じ。

BFが多かった。シンクロが足りない初心者っぽいひともいたけど。
ライロが全然いなかったのはちょっと意外。
BFとインフェルニティの戦いは見てて面白かった。

・今日の収穫
《ナチュル・エクストリオ》
《レッド・デーモンズ・ドラゴン》
《ハイパーサイコガンナー》

昨日に引き続き《ハイパーサイコガンナー》。
これはサイキックを組めということなのか?

雑記

今日の収穫
《エンシェント・フェアリー・ドラゴン》ホロ
《ハイパーサイコガンナー/バスター》
《魔轟神獣ケルベラル》


明日は近所の店で公認大会があるわけだが。
使うならジャンクライロかな。いまのところあんまり出る予定はないのだけれど。

基本カジュアルプレイヤーなんでサイドデッキの組み方がよくわからない。
次元系を割るための《砂塵の大竜巻》《荒野の大竜巻》《ツイスター》、インフェルニティとかミラー用の《D.D.クロウ》、その他《王宮のお触れ》《ライオウ》とかその辺になるのかな。

以下最近デュエルしてみての雑感。

・対BF
とにかくモンスターを2体以上並べるのが怖い。
1体で突っ込むと《BF-月影のカルート》が怖い。
《スターライト・ロード》が怖い。
とにかくこっちの動きがすごく制限される感じがする。実際そこまできついわけではないと思うけど精神的につらい。
《王宮のお触れ》がぶっ刺さると思う。BF相手だと《荒野の大竜巻》が強い。

・対ライロ
《氷結界の龍 トリシューラ》を先に出したほうが勝つ感じ。
まあライロに限った事でもない気はするけど。
《大天使クリスティア》が出てくると困る。

・インフェルニティ
やっぱり強い。これにも《荒野の大竜巻》は効きそうなもんだが。
サイド無しだとかなりつらい。相手が事故ってるときに何とかするしかない、のかな。

・フルモンスター
例のワンキルは意外と決まる。少なく見ても3~4割くらいは。
《大嵐》《サイクロン》《ハリケーン》《砂塵の大竜巻》あたりの魔法罠除去が紙になるのが思ったより辛いのね。
《混沌球体》の強さを再確認。戦闘破壊耐性とか憶えてねえよ。

デッキ:ジャンクライロ

モンスター(29枚)
冥府の使者ゴーズ
裁きの龍(ジャッジメント・ドラグーン)×2枚
ライトロード・モンク エイリン
ライトロード・マジシャン ライラ×2枚
ライトロード・ビースト ウォルフ×2枚
ライトロード・ハンター ライコウ×3枚
ライトロード・パラディン ジェイン×2枚
ライトロード・サモナー ルミナス
ライトロード・エンジェル ケルビム
ライトロード・ウォリアー ガロス
ライオウ
ネクロ・ガードナー
ダーク・アームド・ドラゴン
ゾンビキャリア
ジャンク・シンクロン×2枚
サイバー・ドラゴン×2枚
カオス・ソーサラー
オネスト×2枚
D.D.クロウ
バトルフェーダー

魔法(12枚)
貪欲な壺
大嵐
大寒波
増援
死者転生
光の援軍
月の書×2枚
ソーラー・エクスチェンジ×3枚
サイクロン

罠(4枚)
奈落の落とし穴×2枚
聖なるバリア-ミラーフォース-
リビングデッドの呼び声

今使ってるライロがこんな感じ。
《ジャンク・シンクロン》で《ライトロード・ハンター ライコウ》を釣りあげる。
レベル4ライトロード+《ジャンク・シンクロン》+《ライトロード・ハンター ライコウ》
《サイバー・ドラゴン》+《ジャンク・シンクロン》+《D.D.クロウ》
《ライトロード・サモナー ルミナス》+レベル4ライロ蘇生+《ゾンビキャリア》
で《氷結界の龍 トリシューラ》に持っていける。
釣り上げるのを《D.D.クロウ》《バトルフェーダー》にすると《ジャンク・デストロイヤー》にも。

《王宮の弾圧》《次元の裂け目》あたりはサイドでなんとかしよう。
とりあえず使ってて楽しい。
本当はあと何枚かデッキ枚数を減らすべきなんだろうなあ。

仮面ライダーW 第27話「Dが見ていた/透明マジカルレディ」感想

「Dが見ていた」前編。DはデンデンのDでいいのかな。

ガジェットまた増えるんだな。昨日既に売ってたけど。
今回のはデンデンセンサー。
見張りと探索。そしてその機能で今回の見えない依頼者を発見とか無駄がないなー

インビジブルのメモリね。
マジックが出来ないからメモリに手を出した。
ガイアメモリ駆け込み寺w

カップを握りつぶす若菜。着々とメモリに侵食されてるねえ。
「聞きづてならんなあ」とかいうパパが怖い。

あっという間に井坂にたどり着いたなおい。
展開はえー。

メモリコネクタは耳か。ウェザードーパントのデザインはいいなあ。
ウェザーは強いな。今回のメタルブランディングは遠距離ね。
そしてツインマキシマムは危険という設定追加。

であった当初の竜に戻ったみたいだな、と思ってたら亜樹子も同じ感想で

サンタちゃん久々の登場。思いっきり怪我してるけど。
そして翔太郎達も井坂の正体に気づく。

井坂が照井一家を殺した理由は本当にただの実験なのか…
でもこいつは今までのクズみたいなやつらと違って単純に不気味だな。

不調は治まった、ってうさんくさいなと思ってたら能力取り込みのためか。
そしてフィリップがバグだと思ってたメモリが排出されないのも井坂のせい。
ウェザーの能力は万能だな。タイムラグ無しで複数の力を使えるとか。まともにやったらメモリチェンジの必要があるWは勝てないよなあ。
雷、風、冷気、水、とか。
その上ほかのメモリの能力取り込めるとかもうね…
クレイドールとかタブーの能力も取り込まれるのかな。

ヤバいって言ってたツインマキシマムで引き。熱いなあ。
これはメタルとトリガーでしかできない切り札か。
フィリップの様子からするとよっぽどヤバイのかな。

次回予告。
やっぱり翔太郎は変身不可になるようですね。
本当にファングジョーカーの出し方上手いなあ。
フィリップが竜を殴ってたのが気になるね。
井坂はパパに粛清されそうな予感。 

「荒野の大竜巻」考察的な

《荒野の大竜巻》
通常罠
魔法&罠カードゾーンに表側表示で存在するカード1枚を選択して破壊する。
破壊されたカードのコントローラーは、
手札から魔法または罠カード1枚をセットする事ができる。
また、セットされたこのカードが破壊され墓地へ送られた時、
フィールド上に表側表示で存在するカード1枚を選択して破壊する。

とりあえず《砂塵の大竜巻》《ツイスター》との比較。

《荒野の大竜巻》
・表側のカードしか破壊できない
・破壊されたプレイヤーがカードをセットできる
・破壊されたときに効果が発動する

《砂塵の大竜巻》
・裏表を問わない
・発動したプレイヤーがカードを伏せれる

《ツイスター》
・魔法カード=速効性がある
・500ライフが必要

今の環境で《砂塵の大竜巻》が投入されるのは《王宮の弾圧》《黒い旋風》《インフェルニティガン》《次元の裂け目》あたりを割りに行きたいからということを考えると裏を破壊できないことはそれほど問題にはならない…のか?
このカードを使うのであればやっぱり二つ目の効果に期待することになるわけだけど実際に破壊してくれそうなカードは
《裁きの龍》
《ライトロード・マジシャン ライラ》
《ダーク・アームド・ドラゴン》
《サイクロン》
《大嵐》
《砂塵の大竜巻》
《ゴッドバードアタック》
とかそのへんかな。
自分の《大嵐》に巻き込むとついでに相手モンスターを破壊できたりとか。
相手のエンドサイク(砂塵)に当たるとおいしい。
注意しないといけないのは強制効果である点。自分の《裁きの龍》に巻き込んではいけない。
モンスター召喚→《荒野の大竜巻》伏せとかはすごく危ない。魔法罠だったらチェーンすればいいだけではあるけれど。

実際のところは《砂塵の大竜巻》のほうが使いやすいよなあ。軽く使ってみた感じでは二つ目の効果を発動できるときは相手フィールド上にモンスターがいないこともよくあったし。
《ゴッドバードアタック》→モンスターがリリースされる
《大嵐》《サイクロン》→普通モンスター出す前に使う
わけだし。
《ダブル・サイクロン》が来るとかなり使いやすくなりそう。《スターライト・ロード》を発動させずに《王宮の弾圧》と《黒い旋風》を同時に割ったりできるよ!

スターターとか

スターターフラゲしてきた。
やっぱり第7期フォーマットには違和感があるなあ。

《ジャンク・デストロイヤー》《シンクロン・エクスプローラー》《荒野の大竜巻》はいいカードだと思う。

《シンクロン・エクスプローラー》は《クイック・シンクロン》で《ニトロ・ウォリアー》、《ロード・シンクロン》《ハイパー・シンクロン》で汎用6シンクロ、《ジャンク・シンクロン》で汎用5シンクロと本当にいろいろできるね。
とくに《ジャンク・シンクロン》とは相互に釣りあげられるから相性最高。

《ジャンク・デストロイヤー》も増えたことでシンクロンデッキがより強くなった。
《チューニングサポーター》の《地獄の暴走召喚》《機械複製術》から《ジャンク・デストロイヤ-》《氷結界の龍 トリシューラ》→《シンクロキャンセル》の流れが鬼畜。


購入直後にスターター対決2009VS2010をやってみた。
思ったよりいい勝負になってびっくり。しかしどっちのデッキも3体のシンクロのうち2体に縛りがかかってるせいでほとんどシンクロができない。

2009ではシンクロしても《X-セイバー ウルベルム》の2200ではシンクロする価値があまりないのよね…
X-セイバーが少ないせいで《ガトムズの緊急指令》も思うように打てないし。
2010では2体の縛りが両方とも《ジャンク・シンクロン》。こいつが引けないとまずシンクロできない。
そして除去も少ないせいで《くず鉄のかかし》がやたら強い。そして《ギガ・ガガギゴ》の2450、《進化する人類》の2400が強い強い。

まあデュエル自体はなかなか楽しくできるしまずまずの出来なのかな。
全体的に今年のスターターのほうが完成度が高く感じたけど。
しかしこのデッキから始めるとどう転んでも【シンクロン】になる気がするんだが。

・その他
【ドラグニティ】とデュエルをした。なんというか、負けてもドラグニティに負けた感じがしないのが何ともまあ。
異様に安定感が無い感じ。次のストラクはドラグニティということだけどどうなるのやら。
ストラクは40枚ジャストらしいんでシンクロは無しと。つまり今までのデッキとは方向性が変わるということになる(はず)けど…
《ドラグニティ-ファランクス》が入ってくれるのであれば買うけどねー

新カード。

カード情報が出てきてるようで。
「波動竜騎士 ドラゴエクティス」がなかなか強そう。ATKは3200あるし。
なにより「ドラゴン族シンクロ+戦士族」の融合モンスターってことが。
どんどん《超融合》の価値が上がっていく。

そして新しいカテゴリ「スクラップ」。これも墓地依存系のカテゴリっぽい?
「スクラップ・ドラゴン」は面白そう。お互いのカードを破壊しないといけないけど逆にそれがメリットになるというか。《ダブル・サイクロン》といい最近はそういう方向性で調整していくのかね。

アニメでチームユニコーンが使ったカードが速攻OCG化。獣強化はいいけど鳥獣強化はホント止めて。これ以上BFが強くなると困る。

ターミナルはヴァイロンがいくつか。ヴァイロンは装備がテーマのようだ。専用デッキを組めば面白そう。《パワー・ツール・ドラゴン》も活躍できそう。

来月のVジャンプにもカードがつくようで。映画観てないからよくわからんけど「Sin トゥルース・ドラゴン」っていうのはパラドックスの切り札なのかな?レベル12だし。

DREV+DT09

DREV-JP038「波動竜騎士 ドラゴエクィテス」星10 風 ドラゴン族・融合 3200/2000
ドラゴン族シンクロモンスター+戦士族モンスター
このカードは融合召喚でのみエクストラデッキから特殊召喚する事ができる。1ターンに1度、墓地に存在するドラゴン族のシンクロモンスター1体をゲームから除外し、エンドフェイズ時までそのモンスターと同名カードとして扱い、同じ効果を得る事ができる。また、このカードがフィールド上に表側攻撃表示で存在する限り、相手のカードの効果によって発生する自分への効果ダメージは代わりに相手が受ける。

DREV-JP043「スクラップ・ドラゴン」星8 地 ドラゴン族・シンクロ 2800/2000
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
1ターンに1度、自分及び相手フィールド上に存在するカードを1枚ずつ選択して発動する事ができる。選択したカードを破壊する。このカードが相手によって破壊され墓地へ送られた時、シンクロモンスター以外の自分の墓地に存在する「スクラップ」と名のついたモンスター1体を選択して特殊召喚する。

DREV-JP0XX「スクラップ・ゴブリン」星3 地 獣戦士族・チューナー 0/500
フィールド上に表側守備表示で存在するこのカードが攻撃対象に選択された場合、バトルフェイズ終了時にこのカードを破壊する。このカードが「スクラップ」と名のついたカードの効果によって破壊され墓地へ送られた場合、「スクラップ・ゴブリン」以外の自分の墓地に存在する「スクラップ」と名のついたモンスター1体を選択して手札に加える事ができる。また、このカードは戦闘では破壊されない。

DREV-JP0XX「スクラップ・ゴーレム」星5 地 岩石族 2300/1400
1ターンに1度、自分の墓地に存在するレベル4以下の「スクラップ」と名のついたモンスター1体を選択し、自分または相手フィールド上に特殊召喚する事ができる。

DREV-JP0XX「スクラップ・ビースト」星4 地 獣族・チューナー 1600/1300
フィールド上に表側守備表示で存在するこのカードが攻撃対象に選択された場合、バトルフェイズ終了時にこのカードを破壊する。このカードが「スクラップ」と名のついたカードの効果によって破壊され墓地へ送られた場合、「スクラップ・ビースト」以外の自分の墓地に存在する「スクラップ」と名のついたモンスター1体を選択して手札に加える事ができる。

DREV-JP0XX「スクラップ・キマイラ」星4 地 獣族 1700/500
このカードが召喚に成功した時、自分の墓地に存在する「スクラップ」と名のついたチューナー1体を選択して特殊召喚する事ができる。このカードをシンクロ素材とする場合、「スクラップ」と名のついたモンスターのシンクロ召喚にしか使用できず、他のシンクロ素材モンスターは全て「スクラップ」と名のついたモンスターでなければならない。

DREV-JP0XX「スクラップ・ハンター」星3 地 機械族 1600/400
1ターンに1度、このカード以外の自分フィールド上に存在する「スクラップ」と名のついたモンスター1体を選択して破壊し、自分のデッキからチューナー1体を墓地へ送る事ができる。

DREV-JP0XX「スクラップ・エリア」通常魔法
自分のデッキから「スクラップ」と名のついたチューナー1体を手札に加える。

DREV-JP0XX「スクラップ・カウンター」通常罠
フィールド上に守備表示で存在する「スクラップ」と名のついたモンスターが攻撃された場合、そのダメージ計算時に発動する事ができる。攻撃された「スクラップ」と名のついたモンスターの守備力を2000ポイントアップし、バトルフェイズ終了時に破壊される。

DREV-JP0XX「サンダー・ユニコーン」星5 光 獣族・シンクロ 2200/1800
獣族チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
1ターンに1度、自分のメインフェイズ時に相手フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択して発動する事ができる。選択したモンスター1体の攻撃力はエンドフェイズ時まで、自分フィールド上に存在するモンスターの数×600ポイントダウンする。このカードの効果を発動するターン、このカード以外のモンスターは攻撃する事ができない。

DREV-JP0XX「ボルテック・バイコーン」星7 光 獣族・シンクロ 2500/2000
獣族チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
このカードが破壊された場合、お互いのプレイヤーはデッキの上からカードを7枚墓地へ送る。

DREV-JP0XX「ライトニング・トライコーン」星8 光 獣族・シンクロ 2800/2000
獣族チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
このカードが相手によって破壊された場合、自分の墓地に存在する、「サンダー・ユニコーン」または「ボルテック・バイコーン」1体を選択して自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。

DREV-JP0XX「異次元の一角戦士」星4 光 戦士族 1800/900
DREV-JP0XX「おとぼけオポッサム」星2 地 獣族 800/600
DREV-JP0XX「二角獣レーム」星4 闇 獣族 800/1600
DREV-JP0XX「マイン・モール」星3 地 族 1000/
DREV-JP0XX「トライデント・ウォリアー」星4 光 族 /
DREV-JP0XX「幻角獣フュプノコーン」星4 闇

DREV-JP0XX「ユニコーンの導き」通常魔法
ゲームから除外されている(レベル5以下)の獣族または鳥獣族モンスター1体を選択して発動する。手札を1枚ゲームから除外し、選択したモンスターを攻撃表示で特殊召喚する。

DREV-JP0XX「ビーストレイジ」通常魔法
自分フィールド上に存在する全てのモンスターの攻撃力は、ゲームから除外されている自分の獣族・鳥獣族モンスターの数×200ポイントアップする。

DT09-JP039「ヴァイロン・シグマ」星7 光 天使族・シンクロ 1800/1000
光属性チューナー+チューナー以外の光属性モンスター1体以上
自分フィールド上にこのカード以外のモンスターが存在しない場合、このカードの攻撃宣言時に発動する事ができる。自分のデッキから装備魔法カード1枚を選択し、このカードに装備する。

DT09-JP040「ヴァイロン・エプシロン」星8 光 天使族・シンクロ 2800/1200
光属性チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
このカードに装備した装備カードを魔法・罠・効果モンスターの効果の対象にする事はできない。1ターンに1度、このカードに装備された装備カード1枚を墓地へ送る事で、相手フィールド上に存在するモンスター1体を選択して破壊する。

DT09-JP0XX「ヴァイロン・キューブ」星3 光 機械族・チューナー 800/800
このカードが光属性モンスターのシンクロ召喚に使用され墓地へ送られた場合、自分のデッキから装備魔法カード1枚を選択し、手札に加える事ができる。

DT09-JP0XX「ヴァイロン・ヴァンガード」星4 光 天使族 1400/1000
このカードがカードの効果によって破壊され墓地へ送られた時、このカードに装備されていた装備カードの数だけ自分のデッキからカードをドローする事ができる。

DT09-JP0XX「ヴァイロン・ソルジャー」星4 光 天使族 1700/1000
このカードの攻撃宣言時、このカードに装備された装備カードの数まで相手フィールド上に存在するモンスターを選択し、表示形式を変更する事ができる。

DT09-JP0XX「ヴァイロン・チャージャー」星4 光 天使族 1000/1000
自分フィールド上に表側表示で存在する光属性モンスターの攻撃力は、このカードに装備された装備カードの数×300ポイントアップする。

DT09-JP0XX「ヴァイロン・マテリアル」装備魔法
「ヴァイロン」と名のついたモンスターにのみ装備可能。装備モンスターの攻撃力は600ポイントアップする。フィールド上に表側表示で存在するこのカードが墓地へ送られた場合、デッキから「ヴァイロン」と名のついた魔法カード1枚を手札に加える事ができる。
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