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デッキ:ヴァンガード シャドウパラディン ルアード

グレード3(6枚)
覚醒を待つ竜 ルアード×4枚
鋭牙の魔女 フォドラ×2枚

グレード2(13枚)
暗闇の騎士 ルゴス
闘気の騎士 ドルドナ
ブラスター・アックス
彗星の魔女 サーバ
黒鎖炎舞陣 ホエル×4枚
竜刻魔道士 モルフェッサ×3枚
竜刻魔道士 リア・ファル×2枚

グレード1(14枚)
竜刻守護者 エスラス×4枚
黒鎖霊舞陣 カエダン×4枚
アビサル・オウル×3枚
哀慕の騎士 ブランウェン×2枚
黒翼のソードブレイカー

グレード0(17枚)
先鋭の騎士 ダヴィド
ベリアル・オウル×4枚
撃退者 ウーンデッド・エンジェル
撃退者 エアレイド・ドラゴン
ハウルオウル×4枚
カースドアイ・レイヴン
鬼眼の魔道士 アルスル
異端の魔女 イエリッド×4枚

Gゾーン
暗黒竜 ファントム・ブラスター "Diablo"×2枚
暗黒竜 スペクトラル・ブラスター "Diablo"×2枚
暗黒竜 カーニバル・ドラゴン
暗黒騎士 イルガン・ヴェート
覇道黒竜 オーラガイザー・ダムド×2枚
覇道黒竜 オーラガイザー・ドラゴン×3枚
エアーエレメント シブリーズ
暗黒竜 プロットメイカー・ドラゴン×2枚
罪業の魔女王 イエリッド
ダークエレメント ディズメル


FC追加後のルアードはとりあえずこんな感じに。

「黒鎖炎舞陣 ホエル」「黒鎖霊舞陣 カエダン」のDiablo型。
GB8もプランの一つとして考える方向性。
そこまで突飛な構築では無い…と思う。

・G3
G3被りでガード値が手札に無く、そのまま押し込まれるパターンが多すぎて結局6枚に落ち着く。

・G2
バニラ4枚で多少なりとも速攻ケアと相手に先乗りして貰いたい。
「竜刻魔道士 モルフェッサ」は1枚くらい何か差し替えたい気もする。

・G1
「黒鎖霊舞陣 カエダン」は3枚でも良さそうな気もする。

・G0
「カースドアイ・レイヴン」「鬼眼の魔道士 アルスル」の2種のスタンドを採用。
デッキが薄くなったところで山に返してパンプした「黒鎖炎舞陣 ホエル」や「暗黒騎士 イルガン・ヴェート」でパンプしたG1を起こしていきたい。
レイヴン2枚よりは散らして別の動きに向かえたほうが好みではある。

・Gユニット
散々こき下ろした「罪業の魔女王 イエリッド」が入っていたりする。
山を掘りながらGB8へ向かうことを考えるとそれほど悪くはない。
シブリーズ枠がしっくりこない感はある。


3枚しかカードプールとしては増えていないものの、思ったよりは考えられる感じで楽しいですね。
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デッキ:ヴァンガード シャドウパラディン ルアードDiablo(1)


グレード3(7枚)
覚醒を待つ竜 ルアード×4枚
ブラスター・ダーク “Diablo”×3枚

グレード2(12枚)
ブラスター・ダーク・スピリット
黒鎖炎舞陣 ホエル×4枚
竜刻魔道士 モルフェッサ×3枚
ダークサーガ・ペインター×3枚
闇夜の乙女 マーハ

グレード1(14枚)
真黒の賢者 カロン×2枚
黒鎖霊舞陣 カエダン×3枚
竜刻守護者 エスラス×4枚
黒翼のソードブレイカー
哀慕の騎士 ブランウェン
ダークハート・トランペッター
ナイトメア・ペインター
アビサル・オウル

グレード0(17枚)
フルバウ “Diablo”
撃退者 ウーンデッド・エンジェル×4枚
撃退者 エアレイド・ドラゴン×4枚
鬼眼の魔道士 アルスル
ハウルオウル×3枚
暗黒医術の撃退者×4枚

Gゾーン
暗黒竜 ファントム・ブラスター “Diablo”×4枚
暗黒竜 スペクトラル・ブラスター “Diablo”×2枚
暗黒竜 カーニバル・ドラゴン
覇道黒竜 オーラガイザー・ダムド
覇道黒竜 オーラガイザー・ドラゴン
天空を舞う竜 ルアード×3枚
暗黒竜 プロットメイカー・ドラゴン×2枚
ライトエレメント アグリーム
ダークエレメント ディズメル


新弾発売直後に組んだルアードDiablo。
Diablo2種への乗り分けはそのままに、ルアードの超越ボーナスでアドバンテージを稼ぐ。
でも前より「暗黒竜 スペクトラル・ブラスター “Diablo”」に乗りたくなったような気もする。
ルアード自身は「Diablo」「ブラスター」を持っていないので、覇道黒竜への超越時に各種名称指定が使えないのは注意点。
また、「暗黒竜 ファントム・ブラスター “Diablo”」によるガード制限をかける際に「ブラスター・ダーク “Diablo”」の超越ボーナスによる1除去が大切になってくるため、詰めの再ライドのために1枚抱えておくプレイは必要かもしれない。

基本的にルアードでリソースを稼ぎ、そのリソースでスペクトラル起こしに行くので、ドライブ分がそのままアドバンテージとして入ってくる。
手札を切らないVスタンドに、ルアードのノーコスト超越や「竜刻守護者 エスラス」の回収効果も相まって、今までより手札が増えやすくなった印象。

ルアードの儀式でドロップのG1は毎ターンデッキに戻せるため、1枚の採用でもダメージにさえ落ちなければ何度でも使い回しが効くのが嬉しいところ。
デッキが回復するので、ドローとスペコを多用する割にはライブラリアウトしにくいのも魅力といえる。

ルアードからDiabloへ超越、効果で「フルバウ “Diablo”」を退却しながら「ダークハート・トランペッター」「黒翼のソードブレイカー」をコールし、ダークハートで追加スペコ、フルバウで「ブラスター・ダーク・スピリット」を展開すると、超越するだけで盤面が3枚増え、1ドローと1除去が付いてくる。
ピン採用のカードを3枚使う動きなので最大値が出ないこともしばしばあるものの、まず楽しい。

CBもSBも継続的に消費するため、「黒鎖炎舞陣 ホエル」による回復は大切。
引けてしまえばあまり考える必要はないものの、引けない時のリソース管理は重要。
「ナイトメア・ペインター」はその一助で、ルアードの効果で引っ張ってくることで超越時タイミングでソウル回復が可能。

新規組の「竜刻魔道士 モルフェッサ」は儀式3の達成で14000アタッカーとなり、7000ブーストでの21000ラインの形成が可能。
ホエルと共に常時21000ラインを作ってプレッシャーをかけられるのは良い。
ホエルとは異なりVがDiabloで無くても良く、かつG1の追加コールがいらないため、爆発力こそ少ないものの非常に使いやすいと言える。

「アビサル・オウル」は弱い弱いと言いつつもあれば便利なカードではある。
ルアードから超越したユニットの効果で退却してもCCは発動するため、CB運用が行い易くなる。

「竜刻守護者 エスラス」は儀式3が必要とはいえ回収効果を持った守護者というだけでもう強い。
そもそも発動に同名2体必要な時点でこれは儀式1なのではという気がしなくもない。
ドロップでの起動はユニットの効果では無いため、「黒鎖霊舞陣 カエダン」などのNEXT以前のユニットの効果は発動しないものの、アビサルオウルは反応するし、今まで圧殺で盤面を組み替えていたところにこれを挟んだりと非常に便利。
詰めの盤面では圧殺しながら複数枚のエスラスを回収→コールを繰り返してホエルの効果を連打するパターンもあったり。

Gユニットはまだ考える余地がありそう。
3枚目のスペクトラルが欲しい時もあるし、Gガーディアンの変更や「エアーエレメント シブリーズ」の採用も考えられる。
そしてここに来て「暗黒騎士 ルードヴィーク」に採用の余地が生まれてきた気がしないでもない。
1枚採用やダメ落ちで1枚しか無いG1を盤面から離すことで、返しのターンにデッキに戻して再利用するパターンが発生する。
ピンポイントではあるものの、欲しくなる場合があったので、枠と相談しながら採用を検討できるようにはなったのでは。

「天空を舞う竜 ルアード」は積極的に乗りたいほどでは無いものの、CBが足りずにスペクトラルに向かえないパターンや、盤面を更地にされた時などに欲しくなる。
1枚目のスペクトラルでルアードを表にしておくと、超越時に2体の展開とパンプが行えるためわりと仕事はする。

デッキ全体としては、G3を減らしてみたり、逆に「デススプレイ・ドラゴン」を採用してみたりは考えられる。
G2枠はそもそも「闇夜の乙女 マーハ」にさっぱり出番が来ないのでこのへんは弄れるところ。
G1、G0枠はルアードのおかげでなんでも持ってこれるので、色々考えるところはありそう。
GB1で登場ターン11000になれる「ナイトスカイ・イーグル」なんかは検討の余地があったりするのでは。

デッキとしてだいぶ強くなったように感じるものの、その分構築もプレイも難しくなったと思うので色々考えていきたいですね。

デッキ:ヴァンガード シャドウパラディン Diablo (3)

グレード3(7枚)
ブラスター・ダーク “Diablo”×4枚
デススプレイ・ドラゴン×3枚

グレード2(10枚)
黒鎖炎舞陣 ホエル×4枚
ダークサーガ・ペインター×3枚
闇夜の乙女 マーハ×2枚

グレード1(15枚)
真黒の賢者 カロン×4枚
黒鎖霊舞陣 カエダン×4枚
カルマ・コレクター×4枚
ダークハート・トランペッター×3枚
哀慕の騎士 ブランウェン

グレード0(17枚)
先鋭の騎士 ダヴィド
グリム・リーパー×4枚
デスフェザー・イーグル×4枚
跳躍の騎士 リガン・ルミナ
ハウルオウル×3枚
アビス・ヒーラー×4枚

Gユニット
暗黒竜 ファントム・ブラスター “Diablo”×4枚
暗黒竜 スペクトラル・ブラスター “Diablo”×2枚
覇道黒竜 オーラガイザー・ダムド×2枚
覇道黒竜 オーラガイザー・ドラゴン×2枚
エアーエレメント シブリーズ
暗黒騎士 ルードヴィーク
メタルエレメント スクリュー×2枚
ダークエレメント ディズメル
ライトエレメント アグリーム


自分のイメージする普通のDiablo。自分が使いたいカードがどうこうと言い出すともう少し変わるけれど、ベースはこんなイメージ。
「ブラスター・ダーク “Diablo”」に乗れさえすれば展開も除去も可能かつイージーウィンの可能性もあって非常に楽しい。

デッキレシピ:ヴァンガード シャドウパラディン Diablo (2)

グレード3(6枚)
ブラスター・ダーク “Diablo”×4枚
漆黒の旋風 ヴォーティマー “Diablo”×2枚

グレード2(10枚)
黒鎖炎舞陣 ホエル×4枚
闇夜の乙女 マーハ×3枚
ダークサーガ・ペインター×2枚
ブラスター・ダーク・スピリット

グレード1(16枚)
黒鎖霊舞陣 カエダン×4枚
カルマ・コレクター×4枚
真黒の賢者 カロン×3枚
ダークボンド・トランペッター×2枚
哀慕の騎士 ブランウェン×2枚
禁書を読み解く者

グレード0(18枚)
新鋭の騎士ダヴィド
フルバウ “Diablo”
グリム・リーパー×4枚
デスフェザー・イーグル×3枚
カースドアイ・レイヴン
アビス・ヒーラー×4枚

Gゾーン
暗黒竜 ファントム・ブラスター “Diablo”×2枚
暗黒竜 スペクトラル・ブラスター “Diablo”×2枚
覇道黒竜 オーラガイザー・ドラゴン×2枚
覇道黒竜 オーラガイザー・ダムド
暗黒騎士 グリム・リクルーター


Diablo。
回してたらこういう形に落ち着いた。

・グレード3
どこを削るかという話になった時に削れるのがここだった。
「ブラスター・ダーク “Diablo”」がGB2を達成すれば超越コストに困らなくなるため、1枚目さえ引き込めれば特に問題は無い印象。2種目のブラスターの登場は大きい。
相変わらず「漆黒の旋風 ヴォーティマー “Diablo”」はそんなに強くないものの、FVを「新鋭の騎士 ダヴィド」にしたことで初手の覇道黒竜も安定するので、まあそこまで悪くはない。
とはいえ、超越が不安定になってしまうのでダークに乗れればそれに越したことは無い。

・グレード2
ここは特に言うこともないか。G1に枚数を割くために「闇夜の乙女 マーハ」は3枚に。
「ブラスター・ダーク・スピリット」はデッキに入れば「フルバウ “Diablo”」から展開でき、素引きしてもG2ライドで乗れれば強く、Rでも6000とラインが組めるのでまずまず。

・グレード1
「ダークハート・トランペッター」を増やし、「禁書を読み解く者」を採用。
ダークハートは連パンなり前列確保なりで2枚目が欲しいことが多かったほか、初手の超越を「覇道黒竜 オーラガイザー・ダムド」に寄せたことでソウルに多少の余裕が出来たため。
「禁書を読み解く者」は撃退者でいうところの「撃退者 ダークボンド・トランペッター」枠。
「フルバウ “Diablo”」を持ってこれるほか、「カースドアイ・レイヴン」のサーチで1枚から3枚に増える。
せっかく増やす手段を持っているので、「暗黒騎士 グリム・リクルーター」の枠は2枚目のダムドでも良い気がする。

・グレード0
「新鋭の騎士 ダヴィド」「フルバウ “Diablo”」のFV2枚体制。
Diabloは前列確保を「ダークサーガ・ペインター」に頼っているので、そこのかさ増しとダークスピリットのスペコによる除去要員。
ダムドでダヴィドとフルバウをコストにしつつG1以下を2枚捲ると相手のRが3枚消える。

読み解く者との兼ね合いで追加したレイヴン。スタンドが入る以上ある程度Rから殴ることも考える必要があるものの、自分のスタイル的に特に問題はない感じ。
予期せぬスタンドトリガーは強力なので、オシャレ枠としては奇襲性も高くてわりと好み。
トリガーに関してはドローを3にしてクリティカル増やしてもいいかもなあと思ったりもした。

名称トリガーを考える必要が無いので、トリガーをハイランダーにして遊ぼうかとか考えるやつ。

Gゾーン
シャドウパラディンはだいたいこんな感じになりそう。
先述の通りリクルーターをダムドにしたい気はする。除去を撃つためにPBDiを増やす選択肢はあるか。

スペコが多いのと、「黒鎖炎舞陣 ホエル」でソウルチャージを行うことから思いのほかデッキの減りが早い。
デッキの残り枚数と残っているG1、及びドロートリガーの枚数はきちんと把握しないとデッキアウトなりで死にかねない。
ホエルは貴重なRで要求値を上げられるカードなので大事に。

久しぶりにしっくり来る構築が出来た気がする。

デッキレシピ:ヴァンガード シャドウパラディン Diablo

グレード3(7枚)
ブラスター・ダーク “Diablo”×4枚
漆黒の旋風 ヴォーティマー “Diablo”×3枚

グレード2(11枚)
闇夜の乙女 マーハ×4枚
黒鎖炎舞陣 ホエル×4枚
ダークサーガ・ペインター×2枚
ブラスター・ダーク・スピリット

グレード1(15枚)
真黒の賢者 カロン×3枚
カルマ・コレクター×4枚
黒鎖霊舞陣 カエダン×4枚
哀慕の騎士 ブランウェン×2枚
ダークハート・トランペッター×2枚

グレード0(17枚)
フルバウ “Diablo”
撃退者 ウーンデッド・エンジェル×4枚
撃退者 エアレイド・ドラゴン×4枚
ハウルオウル×4枚
暗黒医術の撃退者×4枚

Gゾーン
暗黒竜 スペクトラル・ブラスター “Diablo”×2枚
暗黒竜 ファントム・ブラスター “Diablo”×2枚
覇道黒竜 オーラガイザー・ドラゴン×3枚
覇道黒竜 オーラガイザー・ダムド


スペクトラルも判明したのでDiablo軸。とりあえずこんなイメージ。
初回超越で「覇道黒竜 オーラガイザー・ドラゴン」によるバトル中の「フルバウ “Diablo”」の起動を狙いたいということで、メインVは「ブラスター・ダーク “Diablo”」で。
初回ガイザーで「闇夜の乙女 マーハ」がいれば5000,26000~36000,10000,10000,10000の5回アタックが狙えます。
実際はここまで綺麗に連パンはそれほどできないと思いますが、アタック回数を稼ぎやすくなったフルバウは嬉しい。

とにかくG1G2のスペースが難しい感じ。
サーチが多いので少なめの採用でも機能するのはいいですね。

「ダークハート・トランペッター」「暗黒竜 スペクトラル・ブラスター “Diablo”」「覇道黒竜 オーラガイザー・ドラゴン」のSBが喰い合うのでSCユニットは少し大切に。

3回も超越すれば大体終わるだろうと思いますけど、超越出来ないと完全バニラになるG3しか無いのは少し気になるところ。
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asafu(あさふ)

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