デッキ:遊戯王 EM魔術師

モンスター(34枚)
EMオッドアイズ・ディゾルヴァー
EMペンデュラム・マジシャン×2枚
EMドクロバット・ジョーカー
EMギタートル
EMリザードロー×2枚
EMダグ・ダガーマン×2枚
EMラディッシュ・ホース
EMセカンドンキー×2枚
虹彩の魔術師×3枚
紫毒の魔術師×3枚
黒牙の魔術師×2枚
調弦の魔術師×3枚
慧眼の魔術師×3枚
賤竜の魔術師
エキセントリック・デーモン
灰流うらら×2枚
増殖するG×2枚
幽鬼うさぎ
召喚士アレイスター

魔法(7枚)
ハーピィの羽根帚
デュエリスト・アドベント×3枚
星霜のペンデュラムグラフ
揺れる眼差し
召喚魔術

罠(4枚)
神の宣告
虚無空間
時空のペンデュラムグラフ×2枚

エクストラデッキ
覇王眷竜クリアウィング
爆竜剣士イグニスターP
覇王眷竜スターヴ・ヴェノム
オッドアイズ・ボルテックス・ドラゴン
EMガトリングール
召喚獣メルカバー
覇王眷竜ダーク・リベリオン
No.39 希望皇ホープ
SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング
No.41 泥睡魔獣バグースカ
キングレムリン
星刻の魔術師
デコード・トーカー
アカシック・マジシャン
ミセス・レディエント


前回使ったEM魔術師。
《EMペンデュラム・マジシャン》の効果を軸にリソース回収をしつつ、リンク召喚からキルへ向かう。

・《召喚師アレイスター》
《星刻の魔術師》からサーチができるため、《慧眼の魔術師》を経由するパターンであれば魔術師2体のペンデュラムから、
《星刻の魔術師》で《召喚師アレイスター》サーチ、アレイスター召喚で《召喚魔術》サーチ→星刻アレイスターで《アカシック・マジシャン》リンク、
召喚魔術で《召喚獣メルカバー》をアカシックの真下に融合召喚と構えられる。
《No.41 泥睡魔獣バグースカ》+地属性を構えられない場合の展開パターンの一つであり、
2体とも残ったままターンが帰ってくればアカシックを《デコード・トーカー》に変換しつつさらにエクストラから展開が可能になる。
《召喚魔術》は手札融合限定とは言え普通に融合も可能なので、手札の《EMオッドアイズ・ディゾルヴァー》を利用して《オッドアイズ・ボルテックス・ドラゴン》を融合召喚したりも。

・《EMオッドアイズ・ディゾルヴァー》
手札誘発で戦闘破壊を無効にしつつ自身が特殊召喚され、融合召喚の起点になるモンスター…ではあるものの、ほぼ有効に使える機会が無かった。
今回用意したエクストラの中では《EMガトリングール》は一度も使わず、《オッドアイズ・ボルテックス・ドラゴン》も《召喚魔術》での融合召喚しかしなかった。
一度場に出なければいけないのにもかかわらず、レベル8でペンデュラム召喚ができないのが非常に使いにくい。
融合したいなら《デュエリスト・アドベント》からサーチできる《ペンデュラム・フュージョン》を使ったりしたほうが何かと便利そう。
《オッドアイズ・ボルテックス・ドラゴン》は貴重な無効効果持ちなので積極的に狙いたいところではあり、
ボルテックスを狙うに当たってはEMオッドアイズはほしいので、《EMオッドアイズ・ミノタウロス》《EMオッドアイズ・ライトフェニックス》《EMオッドアイズ・ユニコーン》あたりにしたほうが色々と便利な気がする。

・魔術師
《賤竜の魔術師》が要らなそう。P効果もモンスター効果も便利ではあるものの、レベルも属性も合わないので場に出たときに処理する手段が融合しか無い。
この枠を《白翼の魔術師》あたりにしておくとペンマジを素材に《爆竜剣士イグニスターP》が出せたりして良いかもしれない。

・リンクモンスター
概ね問題なかったものの、やっぱりリンク4が欲しくなることがあったので、下2方向にマーカーが向いている《ヴァレルロード・ドラゴン》でも入れましょうか。でもこれだとデコード+1体ではリンクできないし、《ファイアウォール・ドラゴン》だと下1方向しか向かないしで地味にかゆいところに手が届かない感じ。

《拮抗勝負》の存在がだいぶ向かい風ではあるものの、使っていて楽しいデッキなのでもう少し考えましょう。
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デッキ:遊戯王 サイバー・ダーク(1)

モンスター(23枚)
サイバー・ダーク・ホーン×2枚
サイバー・ダーク・エッジ×3枚
サイバー・ダーク・キール×2枚
サイバー・ダーク・カノン×3枚
サイバー・ダーク・クロー×3枚
ブラック・ボンバー×2枚
シャドール・ドラゴン
シャドール・ビースト×2枚
シャドール・ファルコン
破壊剣-ドラゴンバスターブレード
多次元壊獣ラディアン
粘糸壊獣クモグス×2枚

魔法(12枚)
サイバーダーク・インフェルノ×2枚
サイバーダーク・インパクト!
オーバーロード・フュージョン
超融合
闇の誘惑×3枚
おろかな埋葬
強欲で謙虚な壺×2枚
ハーピィの羽根帚

罠(5枚)
神の宣告
神の警告
神の通告
死のデッキ破壊ウイルス
魔のデッキ破壊ウイルス

エクストラデッキ
鎧獄竜-サイバー・ダークネス・ドラゴン
鎧黒竜-サイバー・ダーク・ドラゴン
F・G・D
旧神ヌトス×2枚
捕食植物キメラフレシア
スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン
氷結界の龍トリシューラ
クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン
クリアウィング・シンクロ・ドラゴン
ブラック・ローズ・ドラゴン
PSYフレーム・Ω
HSRチャンバライダー
No.39 希望皇ホープ
SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング


【サイバー・ダーク】。
基本的には《サイバーダーク・インフェルノ》で耐性をつけたサイバー・ダークと、装備カードとなった2種の新規サイバー・ダークでアドバンテージを稼ぎながらビートダウンを行うデッキ。
《サイバー・ダーク・カノン》による《おろかな埋葬》効果の先としてシャドール出張。
《影依融合》まで狙うほどでは無いとは思うものの、《捕食植物キメラフレシア》を《サイバー・ダーク・クロー》から落とすことでこれもサーチが可能なので悩みどころ。

置物系モンスターは非常に辛いので壊獣を採用するところまでは決まったものの、何を採用するかで迷う。
《闇の誘惑》が共有できる《多次元壊獣ラディアン》、カノンクローを装備したサイバー・ダークと相打ちになれる《粘糸壊獣クモグス》の2種は一長一短か。
《サイバーダーク・インフェルノ》を維持できる前提ならばクモグスが強そうではある。

《サイバーダーク・インフェルノ》は装備カードの付いたサイバー・ダークにいわゆるマジェスペクター耐性を与えるカード。
ドラゴン族サイバー・ダークを装備して2400打点となっているうえに、戦闘破壊は装備カードが身代わりとなり、そもそも戦闘を行うと装備側の効果が誘発してしまうため、デッキによっては非常に処理しにくい盤面を作ることができる。

ただこのフィールド魔法、最近の超強いフィールド魔法群と違い、単体では一切アドバンテージを稼がず、1:1交換すら行わない。
張り替えてもなにも起きないので被りが非常に弱い上に、引ききってしまうと《サイバー・ダーク・クロー》を能動的に墓地に送れなくなる事態になり得る困り者。
それでもこのカードの存在はサイバー・ダークにおける強みの一つなので、効果を活かす方向で考える。

工夫する余地があるのは(2)のサイバー・ダークの再召喚効果。
ただ使うだけでは装備しているカードを入れ替えられるだけなので、装備状態から分離するカードや、通常召喚以外の方法で盤面に展開することで間接的にアドバンテージを稼ぐ。

《破壊剣-ドラゴンバスターブレード》は装備状態から特殊召喚できるレベル1チューナーであり、サイバー・ダークの通常召喚から分離することでレベル5のシンクロが可能。
サイバー・ダークが2体並んでいるときに《サイバー・ダーク・カノン》から墓地に落としてインフェルノで再召喚から装備→分離で《氷結界の龍 トリシューラ》を狙うことができる。

《ブラック・ボンバー》は召喚時に墓地のレベル4機械を釣り上げるレベル3チューナー。
そのままレベル7のシンクロを狙うことができ、インフェルノで再召喚することでサイバー・ダークの装備効果を利用できる。
この再召喚時にドラゴンバスターブレードを装備することで、分離からレベル7シンクロを経由してレベル8シンクロが可能。
特に《クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン》を狙えるのは強みといえるのではないか。

《粘糸壊獣クモグス》を相手の場に特殊召喚しつつ装備状態のサイバー・ダークで攻撃をすることで、墓地肥やし効果を利用しながらクモグスの処理と同時に装備サイバー・ダークの墓地に送られた場合の効果に繋げることができる。
ここにインフェルノがあると、装備の剥がれたサイバー・ダークを召喚し直すことができ、盤面を作り直せる。

被りは弱いもののやはり1枚は持っていたいカードなので、《チキンレース》等を採用しつつ《テラ・フォーミング》するべきな気もする。

《サイバーダーク・インフェルノ》を置きつつサイバー・ダークに装備まで通ればわりと戦えるイメージ。
既存のサイバー・ダークの動きをそのままに純粋に強化されている印象なので、昔のサイバー・ダークが好きだった人は楽しく使えるのでは。
拡張性自体は高いテーマなので、色々遊んでいきたいですね。

デッキ:遊戯王 堕天使 (1)

モンスター(19枚)
堕天使ルシフェル×2枚
堕天使イシュタム×3枚
堕天使テスカポリトカ
堕天使マスティマ×3枚
堕天使アムドゥシアス×3枚
堕天使スペルビア×2枚
堕天使ゼラート×2枚
大天使クリスティア×3枚

魔法(15枚)
堕天使の追放×3枚
堕天使の戒壇×3枚
死者蘇生
ソウル・チャージ
トレード・イン×3枚
闇の誘惑×3枚
ハーピィの羽根帚

罠(6枚)
背徳の堕天使×3枚
魅惑の堕天使
リビングデッドの呼び声×2枚


堕天使。強さより「堕天使っぽさ」を意識してみたら下級モンスターが消え去った。

《堕天使イシュタム》《トレード・イン》《闇の誘惑》の三種のドローカードを軸にデッキを回し、堕天使モンスターを蘇生しながら(2)の共通効果でアドバンテージを稼ぐ。流れの中で《大天使クリスティア》が着地できればそのまま制圧。

・《堕天使イシュタム》
デッキの核。生きる《デステニー・ドロー》であり、墓地を肥やしながらデッキを回転させるメインエンジン。
一番墓地に送られやすい堕天使なので《堕天使の戒壇》で蘇生する機会も多いが、レベル10なだけあって2500/2900の高ステータス。

・《堕天使テスカポリトカ》
共通効果を持った新堕天使のなかでは最も攻撃力の高いカード。
手札の効果は破壊を肩代わりするだけのものなので、堕天使の数及び打点要員として一枚だけ採用。

・《堕天使マスティマ》
堕天使のなかで唯一の特殊召喚効果持ち。
自身以外に2枚の堕天使を手札コストとして要求するものの、蘇生につながらない時に無理やり動く、手札の堕天使罠を墓地に送って即発動など、このカードにしかできないことは多い。

・《堕天使アムドゥシアス》
自身と手札1枚をコストにサルベージ。
アドバンテージとしては-1の効果ではあるものの、回収による柔軟性は魅力。
墓地の天使の数を調整することで《大天使クリスティア》の特殊召喚効果に繋げやすい。
自身のレベルが6であり、《帝王の烈旋》から1体リリースで召喚できたり、《D-HERO ディアボリックガイ》などと6エクシーズを組めることから、混合型のデッキでより輝きそう。

・《堕天使ルシフェル》
特殊召喚できないかわりに、アドバンス召喚成功時に効果を発揮。
相手の効果モンスターの数だけデッキから堕天使をリクルートする派手な効果持ち。
先1でこそなにも起きないものの、返しの札としての能力は高め。
起動効果で墓地肥やし兼ライフ回復も持っているため、きちんとアドバンス召喚できれば強力。

・《堕天使スペルビア》
旧堕天使その1。自身の蘇生をトリガーに、墓地の天使を蘇生。
昔のスペルビア型の天使と違い、このカード自身をアタッカーとするのではなく、中継点としての運用がメインになる印象。
専用蘇生の《堕天使の戒壇》は守備表示でしか蘇生できないものの、間にこのカードを挟むことで擬似的に攻撃表示での蘇生が可能になる。
また、《大天使クリスティア》も蘇生できるため、戒壇によるクリスティアの蘇生を可能にする。
レベル8であり《トレード・イン》に対応し、効果で《堕天使ゼラート》を蘇生することでランク8のエクシーズに繋ぐこともできる。
《堕天使ルシフェル》のリリース要員としても優秀。

・《堕天使ゼラート》
旧堕天使その2。手札の闇を捨てて《サンダー・ボルト》。
レベル8の堕天使としての運用がメイン。《トレード・イン》で切りながらスペルビアから繋いでエクシーズ。
起動効果自体は十分強力で、蘇生に紛れ込ませることで盤面をこじ開けてライフを取るパターンもそれなりに。

・《大天使クリスティア》
言わずと知れた最強クラスの制圧モンスター。
比較的墓地調整が容易な堕天使では、特殊召喚効果もわりと使っていける。
難点を挙げるなら、サーチ等には一切対応しておらず、素で引き込む必要があることか。
クリスティアしか来なくて死ぬことはまあある。

・《堕天使の追放》
堕天使版《グリモの魔導書》。堕天使なら何でもサーチ可能で、共通効果によって使いまわすことでアドバンテージを稼げる。
これを引かないと始まらないみたいなところはある。万能サーチの宿命。

・《堕天使の戒壇》
堕天使の専用蘇生。
守備でしか出せないものの、対象を取らない蘇生は優秀。
共通効果で相手ターンに蘇生すれば次のターンの攻撃に参加できる。
前述の通り、スペルビアを経由することで攻撃表示での蘇生、クリスティアの蘇生も可能。
共通効果でスペルビアを蘇生すると、デッキに戻す処理が挟まるせいでスペルビアがタイミングを逃すのが残念。

・《背徳の堕天使》
堕天使版の対象を取らない《サンダー・ブレイク》。コストは盤面からも払えるので、スペルビアを墓地に置き直す手段として使ったりも。
共通効果で発動するとターン制限もコストも無視できるのが強い。相手ターンにこれを2連打するだけで妨害力はなかなかのもの。
メインギミックに万能除去があるので、この手のデッキにありがちな永続やシステムモンスターに弱い欠点もある程度は誤魔化せるかもしれない。

・《魅惑の堕天使》
堕天使コストの《エネミーコントローラー》。
自分のターンでのコントロールは奪取は言わずもがなの強さ。
相手ターンでの使用であっても、墓地に送らず破壊を介さない妨害として見るとなかなか優秀。
《復活の福音》の身代わり効果で妨害失敗、などという事態を回避できる。


ドローカードが大量に入っているため、これを連打しているだけでも楽しい。
魔法を多く使う、特殊召喚メイン、オール闇属性、墓地依存ということでなかなかにメタに弱そうなのがアレなところではあるものの、楽しいデッキだと感じる。
HEROや帝王と混ぜたり、ランク6を狙うエクシーズ型などいろいろな構築も考えられるので、しばらく遊んでいきたいところ。

デッキ:遊戯王 ブラック・マジシャン (3)

モンスター(14枚)
ブラック・マジシャン×3枚
マジシャンズ・ロッド×3枚
マジシャンズ・ローブ×3枚
マジシャン・オブ・ブラック・イリュージョン×2枚
混沌の黒魔術師
エフェクト・ヴェーラー×2枚

魔法(15枚)
強欲で謙虚な壺×3枚
黒・魔・導(ブラック・マジック)
イリュージョン・マジック
光と闇の洗礼
黒の魔導陣×3枚
闇の誘惑×3枚
ワンダー・ワンド×3枚
手札抹殺

罠(10枚)
マジシャンズ・ナビゲート×3枚
永遠の魂×3枚
強制脱出装置
神の宣告
神の通告
スターライト・ロード


《闇の誘惑》《ワンダー・ワンド》の2種で掘り進める形。
《命削りの宝札》は《マジシャンズ・ナビゲート》と相性が悪いのが難点。
命を削らないなら手札誘発も使える。

ワンドは能動的に《マジシャンズ・ロッド》を墓地に置けたり、《ブラック・マジシャン》を場から離せるほか、単純に500パンプがそれなりに強い。
ナビゲートで《マジシャン・オブ・ブラック・イリュージョン》とブラマジを並べると、ロッドの墓地送り効果にイリュージョンが反応するのでそのままブラマジが戻ってきたり。

《マジシャンズ・ローブ》の後半の弱さも誘惑とワンドのコストにすることである程度誤魔化せるほか、手札にダブって使いにくい魔法をブラマジに変換可能。

ローブ+ワンドのスタートが弱かったり、ワンドのコストにするカードが無かったり、ドローカードが重なって逆に動けなかったりの事故はそれなりに。
遊ぶぶんにはいっぱい引けて楽しくはあるものの…という感じ。
素直に《成金ゴブリン》とかにして罠増やすのがいいのかも。

デッキ:遊戯王 ブラック・マジシャン (2)

モンスター(12枚)
ブラック・マジシャン×3枚
マジシャンズ・ロッド×3枚
マジシャン・オブ・ブラック・イリュージョン×2枚
ダーク・アームド・ドラゴン
混沌の黒魔術師
終末の騎士
BF-精鋭のゼピュロス

魔法(16枚)
命削りの宝札×3枚
強欲で謙虚な壺×2枚
ハーピィの羽根帚
黒・魔・導(ブラック・マジック)
イリュージョン・マジック
光と闇の洗礼
黒の魔導陣×3枚
闇の誘惑×3枚
手札抹殺

罠(13枚)
激流葬×2枚
マジシャンズ・ナビゲート×3枚
永遠の魂×3枚
強制脱出装置
神の警告
神の宣告
神の通告
スターライト・ロード


ブラマジその2。
《闇の誘惑》と《命削りの宝札》、《手札抹殺》でドローしてみる。
命削りと噛み合わないモンスターを誘惑で魔法罠に変換する。

《光と闇の洗礼》《混沌の黒魔術師》は事故要素にもなるものの、採用されていればキルが簡単になるので便利ではある。
相手ターン《マジシャンズ・ナビゲート》から《ブラック・マジシャン》《マジシャン・オブ・ブラック・イリュージョン》を並べ、2体アタックからブラマジリリース洗礼、洗礼チェーンイリュージョンでブラマジ蘇生から2パン追加。さすがにオーバーキル?
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asafu(あさふ)

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