大会レポ バトルスピリッツ 2018/6/2


トレカショップジョニー@6人
使用デッキ:緑寄りデジモン

1回戦:機獣
××
1:お互い動けない展開も、こちらは成熟期と究極体だけ引いて勝ち筋がなくなった。
2:「創界神アルテミス」を置かれた返しに、「パイルドラモン」+「黒蟲の妖刀ウスバカゲロウ」でバーストを止めつつ「インペリアルドラモン パラディンモード」で押し込みに行くも、「アルテミックシールド」を持たれており決めきれず。

2回戦:青緑デジモン
1:お互い成熟期までの進化ラインで止まり、こちらが先にパイルドラモンを引いたところから「オメガモン マーシフルモード」でゴリ押し。
2:相手が成長期のトップめくり効果を外しまくっているところにこちらは成長期から完全体まで進化、そのままマーシフルで終わり。

3回戦:剣獣
○×○
1:成熟期しか引かないパターンも、死ぬまでになんとかパイルドラモン引けたのでそこから煌臨で押し切る。
2:何もできない手札を貰ってそのまま負け。
3:「マグナモン」で盤面を維持しつつ、マーシフルとパラディンで無理やりライフを取る。

2-1の同率2位だそうな。
構築的にいわゆる緑デジモンというよりは、今弾のカードを使ってグッドスタッフ寄りな感じに組んでみたものの、
各世代のバランスがあまり良くなかったので見直しが必要ですね。
フィニッシャーが半分くらいマーシフルモードになっていたので、素直にここをメインに一つ組むのはありか。
パーツはほぼ揃えたので、色々試していきたいところ。
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大会レポ バトルスピリッツ 2018/5/27

ブックスにのへ@6人
使用デッキ:青緑デジモンwithロイヤルナイツ

1回戦:武竜
○○
1:「ハックモン」からの「ジエスモン」で盤面を取りながら、「ライドラモン」で打点稼いで押し切る。
2:早々に「パイルドラモン」着地からインペリアルドラモンに繋いで5点。

2回戦:機獣
○×○
1:「アルファモン」を踏んでくれるので、これと「ブラックウォーグレイモン」でなんとか誤魔化しつつ「インペリアルドラモン ファイターモード」のマジック制限から無理やりライフ取るゲーム。
2:ブン回られて為す術なし。
3:初手が「ブイモン」「ブラックウォーグレイモン」「ブラックウォーグレイモン」「ブラックウォーグレイモン」で笑うしか無い。
しかしまあ不用心に殴ってくれるのでBウォーグレイモンでコントロールしながら「インペリアルドラモン パラディンモード」でワンショット。

3回戦:妖蛇
○○
1:相手の展開をBウォーグレイモンで抑えながらコアを増やし、ジエスモンで片っ端からバースト飛ばして押し切る。
2:アルファモンを構えながら「パイルドラモン」が着地、そこからファイターモード→パラディンモードで〆。

3-0。
さすがに開始1時間前に組み始めたデッキは粗が目立つ。
パイルドラモンが出るとコアブーストと回復で一気に攻め込めるものの、パイルに繋げる流れが上手くつながっていない感じ。
そして完全体3枚しか無いので超進化がほとんど機能していない。
あとはジョグレスルートとハック→ジエスルートが繋がり薄くてなんとも。
ハックジエスが決まるとコアブーストで次がつながるものの、ブイワームから入るといまいち。

汎用バーストなアルファモンはともかく、さすがにジエスモンは白寄りで組んでやるべきか。
究極体引っ張れるハックモンは強いんですけども。

大会レポ ヴァンガード 2018/5/26

ブックスにのへ@Pスタンダード
使用デッキ:ロイヤルパラディン

1回戦:ロイヤルパラディン

相手がG2「ブラスター・ブレード」から「アルフレッド・アーリー」に乗るのに対し、こちらは「沈黙の騎士 ギャラティン」から「スタードライブ・ドラゴン」という格差の酷い展開に。Pスタンなので超越に行けるものの、だいたいアルフレッドかブラスター指定のGゾーンなのでわりとどうしようもない。
仕方が無いので差が広がらないようにRを潰しながら立ち回り、超越でごまかしながら展開。
相手の超越ターンが横に広がらない非常に弱い展開で、これを完ガ2発で抑え、アーリーへの乗り直しからトップのG3を切って「神聖騎士王 アルフレッド・ホーリーセイバー」へ。
ブラスターブレードのツインドライブをノーガードされたところにクリティカル捲ってなんとか勝ち。

2回戦:たちかぜ

順当にブレードからアーリーへの展開。
純粋にG組とV組でステータス差がひどく、ガンガン点が入る。
「絶対王者 グラトニー・ドグマ」も完ガを2枚抱えていたこともあり問題なくしのぎ、
返しに「ソウルセイバー・ドラゴン」の全体パンプと3面フォースで押し切る。

2-0。
とりあえず新弾。アルフレッドもアカネもソウルセイバーも1枚、新完ガも引けずでデッキとしては怪しいものの、まあなんとかなる。
動きにそこまで幅がないこともあって、一人回ししてるとあまりおもしろくないものの、対戦としてみればなかなか楽しい感じ。
ちまちまロイパラパーツ集めつつシャドウパラディンに備えていきましょう。

大会レポ ヴァンガード 2018/5/19

ブックスにのへGスタンダード
使用デッキ:ルアード

1回戦:シャドウパラディン(ルアードギーゼ)

後攻。
まあ負けないでしょと思いつつ殴りかかるも、「闇に縛られし竜 ルアード」が引けない。
アシスト3回外し、ルールが変わってG2のままでも超越されるのでめちゃくちゃにキツいも、
最低限のラインは組んでとにかく殴り、なんとかライドまで行けたので超越。
相手にヒールが無いことを祈りつつ「暗黒竜 ファントム・ブラスター "Diablo"」のガード制限かけるとこれが通りなんとか勝ち。

2回戦:バミューダ(Chouchou)
後攻。
後1で2点入れたら「ChouChou ダリナ」3面されて3点もらう羽目に。
相手のG3ライドを4ノーすることになるも、これは通り返しに超越。
スタンド3枚めくって枚数は削るも、完ガもドライブでヒールも捲れずかなり厳しい。
相手のアタック回数は5回でVにGガーディアン切って2貫をぶち抜かれて負け。
Vに振らせて抜けないパターンなら守れていたのでまあ仕方なし。

1-1。
2戦目は素直に1パンで止めておくべきだった感。

正直既に気持ちはスタンダードに移っているので、PスタンはともかくGスタンはあまりやる気も起きないですな。
とりあえずコングラシブリーズは確保したのでゆったりスタンダードへ移行していく感じで。
シャドウパラディンが8月なのでなんともですけど、TDのあるロイパラかかげろうで繋いで行きたいところ。
ロイパラならウルティマも込みでGユニットがそこそこあるので、こちらで行くのが手持ちのカードプール的には良さそうだがしかし。

大会レポ バトルスピリッツ 2018/5/13

ブックスにのへ@8人トナメ
使用デッキ:熾天使

1回戦:三龍神
○○
1:盤面潰しつつ「黄魔神」合体で3点とった返しに「アルティメット・サジットアポロ・ドラゴン」「アルティメット・ジークヴルム・ノヴァ」と出てきてライフ全快されるも、返しに「ライフドリーム」でアンブロ付与から5点。
2:点を詰めつつ、反撃の召喚時効果に「闇輝石六将 砂海賊神ファラオム」当ててそのまま勝ち。

2回戦:ディケイド
○×○
1:普通に盤面取ってアド差勝ち。
2:ネクサス寄り引きしすぎて身動き取れず、早々に合体からライフ持っていかれて死。
3:ネクサス寄り引きするも「土の熾天使ラムディエル」で戦線維持しつつ、合体から「煌竜皇シン・ジークフリード」で押し込みに行く。
それなりに耐えられるも、そのまま押し切る。

3回戦:黄オライオン
○○
1:相手はしっかりネクサス、こちらはネクサス置けずでスタートするなかなかつらい展開も、こちらが先に「巨人猟兵オライオン」をぶつける。さらに「天剣の勇者リュート」を構えて盤石。あとはデッキ破壊が止まった相手に対してオライオン回収から2度目を投げて勝ち。
2:1戦目でどういうタイプか分かったので最初からガンガン殴る。途中でリュート回収も挟まり、負け筋も潰して最後は「ライフドリーム」でリュートが突っ込んで勝ち。

3-0。
仮面ライダー戦がめちゃくちゃ危なかった。こういう速攻相手だと雑な構築するとポコッと負けるから困る。
逆に最後みたいなコントロール系だとまず大丈夫なのだが。
早く黄色の創界神と化身くださいな。


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太陽と月
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